キャンパスライフ

授業・履修

講義一覧 ※シラバスはUTASからご確認ください。

※更新日 2022年02月25日

共通科目

新領域創成科学研究科共通科目

全学開放科目および新領域創成科学研究科共通科目
令和4年度 講義要目

履修科目登録及び単位取得に関する注意事項

全学開放科目

  • 受講に際してはリアルタイムの遠隔講義あるいはオンデマンド方式によるデジタルアーカイブの視聴ができる。
  • 東京大学他研究科及び教育部からの受講を特に歓迎する。ただし、修了単位に含めるか否かは所属する研究科又は教育部の定めるところによるので注意すること。
  • 先端生命科学専攻、メディカル情報生命専攻の修士課程及び博士後期課程の学生が東京大学全学開放科目を履修する場合、所属する専攻の修了単位とすることができる。

新領域創成科学研究科 共通科目

  • 「新領域創成科学特別講義Ⅰ」、「新領域創成科学特別講義Ⅱ」、「新領域創成科学特別講義Ⅲ」及び「新領域創成科学特別講義Ⅳ」については、物質系専攻、先端エネルギー工学専攻、先端生命科学専攻、メディカル情報生命専攻、海洋技術環境学専攻、人間環境学専攻並びにサステイナビリティ学グローバルリーダー養成大学院プログラムの修士課程及び博士後期課程の学生が履修する場合、次に定める単位数の限度内で、所属する専攻又は教育プログラムの修了単位とすることができる。
    物質系専攻:専攻の修了単位として認める。
    先端エネルギー工学専攻:2単位を限度として、専攻の修了単位として認める。
    先端生命科学専攻:2単位を限度として、専攻の修了単位として認める。
    メディカル情報生命専攻:専攻の修了単位として認める。
    海洋技術環境学専攻:2単位を限度として、専攻の修了単位として認める。
    人間環境学専攻:4単位を限度として、専攻の修了単位として認める。
    サステイナビリティ学グローバルリーダー養成大学院プログラム:専攻の修了単位として認める。
  • 「新領域創成科学特別講義Ⅴ」及び「新領域創成科学特別講義Ⅵ」については、先端生命科学専攻、メディカル情報生命専攻並びに人間環境学専攻の修士課程及び博士後期課程の学生が履修する場合、所属する専攻の修了要件単位とすることができる。
  • 「新領域創成科学特別講義Ⅶ」、「新領域創成科学特別講義Ⅷ」、「新領域創成科学特別講義Ⅸ」、「新領域創成科学特別講義Ⅹ」及び「新領域創成科学特別講義Ⅺ」については、本研究科の修士課程及び博士後期課程の学生が履修する場合、所属する専攻の修了単位とすることができる。
  • 「新領域創成科学海外演習Ⅰ」、「新領域創成科学海外演習Ⅱ」、「新領域創成科学海外演習Ⅲ」、「新領域創成科学海外演習Ⅳ」及び「新領域創成科学海外演習Ⅴ」については、本研究科の修士課程及び博士後期課程の学生が履修する場合、15単位を限度として所属する専攻の修了単位とすることができる。  
    本研究科の修士課程及び博士後期課程の学生が外国の大学の大学院において修得した単位又は外国の大学、研究所、企業等で行ったインターンシップの成果をもって、各専攻又は教育プログラムの判断において「新領域創成科学海外演習Ⅰ」、「新領域創成科学海外演習Ⅱ」、「新領域創成科学海外演習Ⅲ」、「新領域創成科学海外演習Ⅳ」及び「新領域創成科学海外演習Ⅴ」のいずれか又は複数を修得したものとすることができる。
     「新領域創成科学海外演習Ⅰ」、「新領域創成科学海外演習Ⅱ」、「新領域創成科学海外演習Ⅲ」、「新領域創成科学海外演習Ⅳ」及び「新領域創成科学海外演習Ⅴ」を履修する場合、事前に指導教員へ相談しなければならない。
  • 「ストレスマネジメント論」については、物質系専攻、先端生命科学専攻、メディカル情報生命専攻、環境システム学専攻、人間環境学専攻並びに国際協力学専攻の修士課程及び博士後期課程の学生が履修する場合、所属する専攻の修了単位とすることができる。
  • 「プロアクティブ・リサーチコモンズ」については、先端生命科学専攻、メディカル情報生命専攻、海洋技術環境学専攻、環境システム学専攻、人間環境学専攻、社会文化環境学専攻、国際協力学専攻並びにサステイナビリティ学グローバルリーダー養成大学院プログラムの修士課程及び博士後期課程の学生が履修する場合、所属する専攻又は教育プログラムの修了単位とすることができる。
  • 「システム設計学国際演習」については、先端生命科学専攻、メディカル情報生命専攻、海洋技術環境学専攻、環境システム学専攻、人間環境学専攻並びにサステイナビリティ学グローバルリーダー養成大学院プログラムの修士課程及び博士後期課程の学生が履修する場合、所属する専攻又は教育プログラムの修了単位とすることができる。
  • 「最適システム設計論」については、メディカル情報生命専攻、人間環境学専攻並びにサステイナビリティ学グローバルリーダー養成大学院プログラムの修士課程及び博士後期課程の学生が履修する場合、所属する専攻又は教育プログラムの修了単位とすることができる。
  • 「システムアーキテクチャ」については、メディカル情報生命専攻並びにサステイナビリティ学グローバルリーダー養成大学院プログラムの修士課程及び博士後期課程の学生が履修する場合、所属する専攻又は教育プログラムの修了単位とすることができる。
  • 「モデルベースプロジェクトマネジメント」については、メディカル情報生命専攻並びにサステイナビリティ学グローバルリーダー養成大学院プログラムの修士課程及び博士後期課程の学生が履修する場合、所属する専攻又は教育プログラムの修了単位とすることができる。
  • 「社会デザインと実践演習」については、メディカル情報生命専攻、海洋技術環境学専攻、環境システム学専攻、人間環境学専攻、国際協力学専攻並びにサステイナビリティ学グローバルリーダー養成大学院プログラムの修士課程及び博士後期課程の学生が履修する場合、所属する専攻又は教育プログラムの修了単位とすることができる。
  • 「老化制御デザイン演習」については、先端生命科学専攻、メディカル情報生命専攻並びに人間環境学専攻の修士課程及び博士後期課程の学生が履修する場合、所属する専攻の修了単位とすることができる。
  • 「新領域ジョブ型研究インターンシップⅠ」及び「新領域ジョブ型研究インターンシップⅡ」については、メディカル情報生命専攻及び人間環境学専攻の博士後期課程の学生が履修する場合、所属する専攻の修了単位とすることができる。
  • ※印の授業科目については、先端生命科学専攻、メディカル情報生命専攻、海洋技術環境学専攻並びにサステイナビリティ学グローバルリーダー養成大学院プログラムの修士課程及び博士後期課程の学生が履修する場合、所属する専攻又は教育プログラムの修了単位とすることができる。
  • 備考欄に「E」とある科目は、英語で開講予定の授業科目であることを示す。
    Subjects with "E" in remarks column will be taught in English.

基盤科学研究系

物質系専攻

基盤科学研究系 令和4年度 講義要目

履修科目登録及び単位取得に関する注意事項

  • 修士課程においては、「物質系輪講ⅠA」、「物質系輪講ⅠB」、「物質系特別研究ⅠA」、「物質系特別研究ⅠB」を含めて30単位以上履修しなければならない。
    指導教員の許可を得て、学部の科目は、4単位を限度として修士課程の修了要件単位とすることができる。
    指導教員の許可を得て、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、10単位を限度として修士課程の修了要件単位とすることができる。
  • 博士後期課程においては、「物質系輪講ⅡA」、「物質系輪講ⅡB」、「物質系輪講ⅡC」、「物質系特別研究ⅡA」、「物質系特別研究ⅡB」、「物質系特別研究ⅡC」を含めて20単位以上履修しなければならない。
    学部の科目は、履修は可能だが博士後期課程の修了要件単位数には加算されない。
    指導教員の許可を得て、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、2単位を限度として博士後期課程の修了要件単位とすることができる。
  • 備考欄に「E」とある科目は、英語で開講予定の授業科目であることを示す。
    Subjects with "E" in remarks column will be taught in English.
  • 新物質科学概論(Ⅰ〜Ⅶ)は、学部で学ぶべき基礎的な内容を復習することを意図した科目である。学部での理解が不十分である場合は、積極的に受講すること。

先端エネルギー工学専攻

基盤科学研究系 令和4年度 講義要目

履修科目登録及び単位取得に関する注意事項

  • 修士課程においては、「先端エネルギー工学特別講義Ⅰ」、「先端エネルギー工学輪講Ⅰ」、「先端エネルギー工学特別研究Ⅰ」、「先端エネルギー工学演習Ⅰ」及び「先端エネルギー工学演習Ⅱ」を含めて30単位以上履修しなければならない。
    指導教員の許可を得て、学部、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、6単位を限度として修士課程の修了要件単位とすることができる。
    ただし、学部の科目はそのうち2単位を限度とする。
  • 博士後期課程においては、「先端エネルギー工学輪講Ⅱ」、「先端エネルギー工学特別研究Ⅱ」を含めて20単位以上履修しなければならない。
    学部の科目は、履修は可能だが博士後期課程の修了要件単位数には加算されない。
    指導教員の許可を得て、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、6単位を限度として博士後期課程の修了要件単位とすることができる。
  • 備考欄に「E」とある科目は、英語で開講予定の授業科目であることを示す。
    Subjects with "E" in remarks column will be taught in English.

複雑理工学専攻

基盤科学研究系 令和4年度 講義要目

履修科目登録及び単位取得に関する注意事項

  • 修士課程においては、「複雑理工学輪講Ⅰ」、「複雑理工学特別研究Ⅰ」を含めて30単位以上履修しなければならない。
    指導教員の許可を得て、学部、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、6単位を限度として修士課程の修了要件単位とすることができる。
    ただし、学部の科目はそのうち2単位を限度とする。
  • 博士後期課程においては、「複雑理工学輪講Ⅱ」、「複雑理工学特別研究Ⅱ」を含めて20単位以上履修しなければならない。
    学部の科目は、履修は可能だが博士後期課程の修了要件単位数には加算されない。
    修士課程と博士後期課程で本専攻の講義科目の単位を合計8単位以上取得している者は、指導教員の許可を得て、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目を、2単位を限度として博士後期課程の修了要件単位とすることができる。
  • 備考欄に「E」とある科目は、英語で開講予定の授業科目であることを示す。
    Subjects with "E" in remarks column will be taught in English.

生命科学研究系

先端生命科学専攻

生命科学研究系 令和4年度 講義要目

履修科目登録及び単位取得に関する注意事項

  • 修士課程においては、「先端生命科学研究論Ⅰ」、「先端生命科学研究論Ⅱ」のうち1科目、「科学技術倫理討論演習」、「科学技術英語討論演習」のうち1科目及び「生命科学概論Ⅰ」、「先端生命科学演習」、「先端生命科学総合演習」、「先端生命特別研究Ⅰ」を含めて30単位以上履修しなければならない。
    指導教員の許可を得て、学部、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、4単位を限度として修士課程の修了要件単位とすることができる。
  • 博士後期課程においては、「先端生命科学特別演習」、「先端生命特別研究Ⅱ」を含めて20単位以上履修しなければならない。
    学部の科目は、履修は可能だが博士後期課程の修了要件単位数には加算されない。
  • 生命データサイエンス人材育成教育プログラム修了証(DSTEP修了証)の授与条件については同上とする。

メディカル情報生命専攻

生命科学研究系 令和4年度 講義要目

履修科目登録及び単位取得に関する注意事項

  • 修士課程においては、「メディカル情報生命特別研究Ⅰ」、「メディカル情報生命特別演習Ⅰ」及び「研究倫理/医療倫理Ⅰ」を含めて30単位以上履修しなければならない。
    指導教員の許可を得て、学部、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、10単位を限度として修士課程の修了要件単位とすることができる。
  • 【平成27年度以降にメディカル情報生命専攻入学の博士課程学生】
    博士後期課程においては、「博士必修演習Ⅰ」、「博士必修演習Ⅱ」、「メディカル情報生命特別研究Ⅱ」及び「メディカル情報生命特別演習Ⅱ」を含めて20単位以上履修しなくてはならない。
    博士後期課程からの入学者は、「研究倫理/医療倫理Ⅰ」を履修しなければならない。 学部、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、履修は可能だが博士後期課程の修了要件単位数には加算されない。

    ※ 旧専攻時に入学した博士課程学生は、入学時履修登録した「ゲノム医療科学特別研究Ⅱ/情報生命科学特別研究Ⅱ」、「ゲノム医療科学特別演習/情報生命科学輪講Ⅱ」及び「MGS博士必修演習Ⅰ」を転専攻に伴い、それぞれ「メディカル情報生命特別研究Ⅱ」、「メディカル情報生命特別演習 Ⅱ」及び「博士必修演習Ⅰ」に読み替える。
    ※ 平成25年度以前のメディカルゲノム専攻入学の博士課程学生は、「博士必修演習Ⅰ」及び「博士必修演習Ⅱ」は履修済みとみなす。
    ※ 平成26年度情報生命科学専攻入学の博士課程学生は、「博士必修演習Ⅰ」は履修済みとみなす。
    ※ 平成25年度以前の情報生命科学専攻入学の博士課程学生は、「博士必修演習Ⅰ」及び「博士必修演習Ⅱ」は履修済みとみなす。
  • 備考欄に「E」とある科目は、英語で開講予定の授業科目であることを示す。
    Subjects with "E" in remarks column will be taught in English.
  • 《メディカルゲノムサイエンス・プログラム修士課程修了証(MGSP修士課程修了証)》
    修士課程において、次の(1)-(5)に示す科目数以上を履修した者には、修士課程修了と同時に、「メディカルゲノムサイエンス・プログラム修士課程修了証(MGSP修士課程修了証)」を与える。
    (1)「医学概論」、「研究倫理/医療倫理Ⅰ」、「基礎演習Ⅰ」(3科目全て)
    (2)「基礎演習Ⅱ」、「基礎演習Ⅲ」、「基礎演習Ⅳ」、「バイオ知財法概論」、「医科学と公共政策特論I」、「バイオ知財法概論Ⅰ(旧科目)」、「リサーチ・アドミニストレーション概論Ⅰ(旧科目)」のうちの1つ
    (3)「国際化演習Ⅰ」、「国際化演習Ⅱ」、「国際化演習Ⅲ」、「国際化演習Ⅳ」、「国際化演習(短期留学プログラム)」、「国際化演習Ⅴ(旧科目)」、「新領域創成科学特別講義Ⅹ」、「新領域創成科学特別講義ⅩI」、「新領域創成科学海外演習Ⅰ〜Ⅴ」、「国際学会での英語口頭・ポスター発表(自己申告による)」のうちの1つ
    (4)「基礎講義Ⅰ」、「発展講義Ⅰ」、「発展講義Ⅱ」、「発展講義Ⅷ」のうちの1つ
    (5)「発展講義Ⅲ」、「発展講義Ⅳ」、「発展講義Ⅴ」、「発展講義Ⅵ」、「発展講義Ⅶ」、「創薬データサイエンス概論」、「現代創薬概論(旧科目)」、「橋渡し研究概論」、「創薬データサイエンス演習」、「創薬体験演習(旧科目)」、「バイオ知財実践演習」、「医療イノベーション特論Ⅰ」、「医療イノベーション特論Ⅱ」、「医療イノベーション俯瞰演習」、「バイオ知財実務演習Ⅰ(旧科目)」、「バイオ知財実務演習Ⅱ(旧科目)」のうちの2つ
  • 《メディカルゲノムサイエンス・プログラム博士課程修了証(MGSP博士課程修了証)》
    【平成27年度以降に入学の博士課程学生】
    博士後期課程において、次の(1)(2)に示す科目数以上を履修した者には、博士後期課程修了と同時に、「メディカルゲノムサイエンス・プログラム博士課程修了証(MGSP博士課程修了証)」を与える。
    (1)「医学概論」、「研究倫理/医療倫理Ⅰ」、「基礎演習Ⅰ」(3科目全て)
    (2)「基礎演習Ⅳ(旧科目)」、「基礎演習Ⅲ」、「バイオ知財法概論」「バイオ知財法概論Ⅰ(旧科目)」、「医科学と公共政策特論Ⅰ」、「リサーチ・アドミニストレーション概論Ⅰ(旧科目)」のうち1つ
    【平成26年度以前に入学の博士課程学生】
    博士後期課程において、次の科目(もしくは新専攻の同一内容科目)を履修した者には、博士後期課程修了と同時に、「メディカルゲノムサイエンス・プログラム博士課程修了証(MGSP博士課程修了証)」を与える。
    (1)「医学概論」、「研究倫理/医療倫理Ⅰ」、「MGS基礎演習Ⅰ(基礎演習Ⅰ)」
    (2)「MGS応用演習Ⅰ(基礎演習Ⅳ)」、「MGS応用演習Ⅱ(基礎演習Ⅲ)」、「リサーチ・アドミニストレーション概論Ⅰ」のうち1つ
  • 《情報生命科学プログラム修了証(CBSP修了証)》
    【平成27年度以降に入学の修士課程及び博士課程学生】
    修士課程または博士課程において、次の科目を履修した者には、課程修了と同時に、「情報生命科学プログラム修了証(CBSP修了証)」を与える。
    (1)プログラミング実習:「バイオデータプログラミング演習Ⅰ、Ⅱ」、「基礎演習 Ⅵ(旧科目)」、「情報生命解析プログラミング演習Ⅰ(旧科目)」から1つ
    (2)情報生命基礎科目:理学部生物情報科学科との合併科目(「生物情報学基礎論Ⅰ、Ⅱ」、「生物情報実験法」、「ゲノム配列解析論Ⅰ、Ⅱ」、「生物情報ソフトウェア論Ⅰ、Ⅱ」、「ゲノム生物学」、「オーミクス論」、「システム生物学」、「生物データマイニング論」、「生物統計論」、「進化生態情報学」、「理論生物学」、「生物情報科学特別講義Ⅰ、Ⅱ、Ⅲ、Ⅳ」、「生命情報科学Ⅰ(旧科目)」)、「基礎講義Ⅰ」、「創薬データサイエンス概論」、「生物画像情報学」、「細胞物理学」から3つ
    (3)情報生命発展科目:「発展講義Ⅰ、Ⅱ」、「生物データマイニング特論」、「生物情報ソフトウェア特論」、「バイオ機能情報解析学」、「ドラックデザイン特論」、「ゲノム機能情報解析学(旧科目)」から2つ
    (4)医療実習または先端講義:「医学概論、研究倫理/医療倫理Ⅰ、基礎演習Ⅰの3科目セット」、「情報生命科学特別講義Ⅰ~Ⅵ」、「国際化演習Ⅰ~Ⅳ」、「国際化演習(短期留学プログラム)」、「新領域創成科学特別講義Ⅹ、Ⅺ」、「新領域創成科学海外演習Ⅰ〜Ⅴ」、「国際学会での英語口頭・ポスター発表(自己申告による)」、「国際化演習Ⅴ(旧科目)」から1つ

<メディカル情報生命専攻 医療イノベーションコース>

  • 【平成30年度以降にメディカル情報生命専攻医療イノベーションコース入学の修士課程学生】 修士課程においては、「バイオ知財法概論」、「医療イノベーション特論Ⅰ」、「医療イノベーション俯瞰演習」、「研究倫理/医療倫理Ⅰ」、「医科学と公共政策特論Ⅰ」、「医療イノベーション特別研究Ⅰ」、「医療イノベーション特別演習Ⅰ」を含めて30単位以上履修しなければならない。 指導教員の許可を得て、学部、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、10単位を限度として修士課程の修了要件単位とすることができる。
  • 【平成30年度以降にメディカル情報生命専攻医療イノベーションコース入学の博士課程学生】
    博士後期課程においては、「博士必修演習Ⅰ」、「博士必修演習Ⅱ」、「医療イノベーション特別研究Ⅱ」及び「医療イノベーション特別演習Ⅱ」を含めて20単位以上履修しなくてはならない。
    博士後期課程からの入学者は、「研究倫理/医療倫理Ⅰ」を履修しなければならない。 学部、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、履修は可能だが博士後期課程の修了要件単位数には加算されない。

    ※ 旧専攻時に入学した博士課程学生は、入学時履修登録した「バイオ知財特別研究Ⅱ」及び「バイオ知財特別演習」を転専攻に伴い、それぞれ「メディカル情報生命特別研究Ⅱ」及び「メディカル情報生命特別演習Ⅱ」に読み替える。
    ※ 旧論文科目科目「メディカル情報生命特別研究Ⅱ」及び「メディカル情報生命特別演習Ⅱ」を転コースに伴い、それぞれ「医療イノベーション特別研究Ⅱ」及び「医療イノベーション特別演習Ⅱ」に読み替える。
    ※ 平成26年度メディカル情報生命専攻バイオ知財コース入学の博士課程学生は、「博士必修演習Ⅰ」は履修済みとみなす。
    ※ 平成25年度以前のメディカル情報生命専攻バイオ知財コース入学の博士課程学生は、「博士必修演習Ⅰ」および「博士必修演習Ⅱ」は履修済みとみなす。
  • 「メディカルゲノムサイエンス・プログラム修士課程修了証(MGSP修士課程修了証)」、「メディカルゲノムサイエンス・プログラム博士課程修了証(MGSP博士課程修了証)」、「情報生命科学プログラム修了証(CBSP修了証)」、「生命データサイエンス人材育成教育プログラム修了証(DSTEP修了証)」の授与条件については同上とする。

環境学研究系

環境デザイン統合教育プログラム

環境学研究系共通科目 令和4年度 講義要目

環境デザイン統合教育プログラムについて

履修科目登録及び単位取得に関する注意事項

  • 環境デザイン統合教育プログラム履修者は、環境デザイン統合教育プログラム科目の中からスタジオ科目を6単位以上履修しなければならない。
  • 平成26年4月以降入学の環境デザイン統合教育プログラム履修者は、「統合環境デザイン論」を履修しなければならない。
  • 自然環境学専攻、海洋技術環境学専攻、環境システム学専攻、人間環境学専攻、社会文化環境学専攻、国際協力学専攻及びサステイナビリティ学グローバルリーダー養成大学院プログラムの修士課程及び博士後期課程の学生が環境デザイン統合教育プログラム科目を履修する場合、所属する専攻又は教育プログラムの修了単位とすることができる。
  • 環境デザイン統合教育プログラムの修了要件判定は課程修了時であり、要件を満たした修了者には、プログラム担当教員より修了証書が授与される。

サステイナビリティ学マイナープログラム

環境学研究系共通科目 令和4年度 講義要目

履修科目登録及び単位取得に関する注意事項

  • サステイナビリティ学マイナープログラム履修者は、*印の科目から1科目以上、サステイナビリティ学セミナーI、サステイナビリティ学セミナーⅡのうち1科目以上及びサステイナビリティ学実習を含めて5単位以上履修しなければならない。
  • サステイナビリティ学グローバルリーダー養成大学院プログラムの学生は、本プログラムを履修できない。

環境学研究系横断科目

環境学研究系共通科目 令和4年度 講義要目

履修科目登録及び単位取得に関する注意事項

  • 陸域自然環境論、海洋自然環境論及び社会文化環境学概論については、自然環境学専攻、社会文化環境学専攻及びサステイナビリティ学グローバルリーダー養成大学院プログラムの修士課程及び博士後期課程の学生が履修する場合、所属する専攻又は教育プログラムの修了単位とすることができる。
  • 環境システム学概論については、自然環境学専攻、環境システム学専攻、社会文化環境学専攻及びサステイナビリティ学グローバルリーダー養成大学院プログラムの修士課程及び博士後期課程の学生が履修する場合、所属する専攻又は教育プログラムの修了単位とすることができる。
  • プロジェクトマネジメント特論については、自然環境学専攻、海洋技術環境学専攻、社会文化環境学専攻及びサステイナビリティ学グローバルリーダー養成大学院プログラムの修士課程及び博士後期課程の学生が履修する場合、所属する専攻又は教育プログラムの修了単位とすることができる。

自然環境学専攻

環境学研究系 令和4年度 講義要目

履修科目登録及び単位取得に関する注意事項

  • 修士課程においては、「自然環境学演習Ⅰ」、「自然環境学演習Ⅱ」のうち1科目、「自然環境学研究Ⅰ」、「自然環境学研究Ⅱ」のうち1科目、「自然環境野外総合実習」、「自然環境学実習」、「海洋環境臨海実習」のうち2科目及び 「*で示したコア科目群から4科目8単位以上」を含めて30単位以上履修しなければならない。
    指導教員の許可を得て、学部、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、6単位を限度として修士課程の修了要件単位とすることができる。
    ただし、学部の科目はそのうち4単位を限度とする。
  • 博士後期課程においては、「自然環境学特別演習Ⅰ」、「自然環境学特別演習Ⅱ」、「自然環境学特別演習Ⅲ」のうち1科目及び「自然環境学特別研究Ⅰ」、「自然環境学特別研究Ⅱ」、「自然環境学特別研究Ⅲ」のうち1科目 を含めて20単位以上履修しなければならない。
    学部の科目は、履修は可能だが博士後期課程の修了要件単位数には加算されない。
    指導教員の許可を得て、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、8単位を限度として博士後期課程の修了要件単位とすることができる。
  • 備考欄に「E」とある科目は、英語で開講予定の授業科目であることを示す。
    Subjects with "E" in remarks column will be taught in English.

海洋技術環境学専攻

環境学研究系 令和4年度 講義要目

履修科目登録及び単位取得に関する注意事項

  • 修士課程においては、「海洋技術環境学研究Ⅰs」、「海洋技術環境学研究Ⅰw」、「海洋技術環境学研究Ⅱs」、「海洋技術環境学研究Ⅱw」を含めて30単位以上履修しなければならない。
    指導教員の許可を得て、学部、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、18単位を限度として修士課程の修了要件単位とすることができる。
    ただし、学部の科目はそのうち8単位を限度とする。
  • 博士後期課程においては、「海洋技術環境学特別研究Ⅰs」、「海洋技術環境学特別研究Ⅰw」、「海洋技術環境学特別研究Ⅱs」、「海洋技術環境学特別研究Ⅱw」、「海洋技術環境学特別研究Ⅲs」、「海洋技術環境学特別研究Ⅲw」を含めて20単位以上履修しなければならない。
    指導教員の許可を得て、学部、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、博士後期課程の修了要件単位とすることができる。
  • 備考欄に「E」とある科目は、英語で開講予定の授業科目、「(E)」とある科目は、講義資料が英語で開講予定の授業科目であることを示す。
    Subjects with "E" in remarks column will be taught in English. Subject with "(E)" in remarks column will have lecture materials in English.

環境システム学専攻

環境学研究系 令和4年度 講義要目

履修科目登録及び単位取得に関する注意事項

  • 平成27年度以降入学の修士課程においては、原則として、「環境システム学演習Ⅰ」、「環境システム学演習Ⅱ」、「環境システム学実習Ⅰ」、「環境システム学実習Ⅱ」を含めて30単位以上履修しなければならない。
    指導教員の許可を得て、学部、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、18単位を限度として修士課程の修了要件単位とすることができる。
    ただし、学部の科目はそのうち8単位を限度とする。
  • 平成27年度以降入学の博士後期課程においては、原則として、「環境システム学特別演習Ⅰ」、「環境システム学特別演習Ⅱ」、「環境システム学特別演習Ⅲ」、「環境システム学特別実習Ⅰ」、「環境システム学特別実習Ⅱ」、「環境システム学特別実習Ⅲ」を含めて20単位以上履修しなければならない。学部の科目は、履修は可能だが博士後期課程の修了要件単位数には加算されない。指導教員の許可を得て、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、博士後期課程の修了要件単位とすることができる。
    ただし、学部の科目はそのうち8単位を限度とする。
  • 平成26年度以前入学の博士後期課程においては、原則として、「環境システム学特別演習Ⅰa」、「環境システム学特別演習Ⅰb」、「環境システム学特別演習Ⅱa」、「環境システム学特別演習Ⅱb」、「環境システム学特別演習Ⅲa」、「環境システム学特別演習Ⅲb」、「環境システム学特別実習Ⅰa」、「環境システム学特別実習Ⅰb」、「環境システム学特別実習Ⅱa」、「環境システム学特別実習Ⅱb」、「環境システム学特別実習Ⅲa」、「環境システム学特別実習Ⅲb」を含めて20単位以上履修しなければならない。
    学部の科目は、履修は可能だが博士後期課程の修了要件単位数には加算されない。指導教員の許可を得て、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、博士後期課程の修了要件単位とすることができる。
  • 「環境システム学海外演習Ⅰ」、「環境システム学海外演習Ⅱ」、「環境システム学海外演習Ⅲ」、「環境システム学海外演習Ⅳ」、「環境システム学海外演習Ⅴ」、「環境システム学海外演習Ⅵ」、「環境システム学海外演習Ⅶ」については、新領域創成科学研究科共通科目の「新領域創成科学海外演習Ⅰ」、「新領域創成科学海外演習Ⅱ」、「新領域創成科学海外演習Ⅲ」、「新領域創成科学海外演習Ⅳ」「新領域創成科学海外演習Ⅴ」、「プロアクティブ環境学海外演習Ⅰ」及び「プロアクティブ環境学海外演習Ⅱ」と合わせて、15単位を限度として修了単位とすることができる。
  • 備考欄に「E」とある科目は、英語で開講予定の授業科目であることを示す。
    Subjects with "E" in remarks column will be taught in English.
  • 「環境技術者養成プログラム」の修了要件は、備考欄に「EE」とある科目の中から16単位を履修することである。
  • 「環境管理者養成プログラム」の修了要件は、備考欄に「EM」とある科目の中から16単位を履修することである。

人間環境学専攻

環境学研究系 令和4年度 講義要目

履修科目登録及び単位取得に関する注意事項

  • 修士課程においては、「人間人工環境学特別演習Ⅰ」及び「人間人工環境学特別演習Ⅲ」を含めて30単位以上履修しなければならない。
    指導教員の許可を得て、学部、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、12単位を限度として修士課程の修了要件単位とすることができる。
    ただし、学部の科目はそのうち8単位を限度とする。
  • 博士後期課程においては、「人間人工環境学特別演習Ⅱ」を含めて20単位以上履修しなければならない。
    学部の科目は、履修は可能だが博士後期課程の修了要件単位数には加算されない。
    指導教員の許可を得て、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、6単位を限度として博士後期課程の修了要件単位とすることができる。
  • 備考欄に「E」とある科目は、英語で開講予定の授業科目であることを示す。
    Subjects with "E" in remarks column will be taught in English.

社会文化環境学専攻

環境学研究系 令和4年度 講義要目

履修科目登録及び単位取得に関する注意事項

  • 修士課程においては、「演習4単位以上(「社会文化環境学演習Ⅰ~Ⅳ」を除く。)、講義6単位以上及び「社会文化環境学研究」を含めて30単位以上履修しなければならない。
    指導教員の許可を得て、学部、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、10単位を限度として修士課程の修了要件単位とすることができる。
    ただし、学部の科目はそのうち8単位を限度とする。
  • 博士後期課程においては、「社会文化環境学特別研究」を含めて20単位以上履修しなければならない。
    博士後期課程においては、環境学研究系専攻以外から進入学した学生は、環境学研究系専攻の科目の中から8単位以上、うち講義科目4単位以上を履修しなければならない。
    学部の科目は、履修は可能だが博士後期課程の修了要件単位数には加算されない。
    指導教員の許可を得て、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、10単位を限度として博士後期課程の修了要件単位とすることができる。
  • 次に揚げる科目を履修した場合は,2科目を限度とし本専攻の修了単位とすることができる。
    科目名 単位数
    応用倫理概論 (人文社会系・文学部)
    応用倫理特殊講義 (人文社会系・文学部)
    応用倫理演習 (人文社会系・文学部)
  • 備考欄に「E」とある科目は、英語で開講予定の授業科目であることを示す。
    Subjects with "E" in remarks column will be taught in English.

国際協力学専攻

環境学研究系 令和4年度 講義要目

履修科目登録及び単位取得に関する注意事項

  • 修士課程においては、30単位以上履修しなければならない。
    指導教員の許可を得て、学部、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、12単位を限度として修士課程の修了要件単位とすることができる。
    ただし、学部の科目はそのうち8単位を限度とする。
    Requirement for a master's degree is 30 credits or more. Upon receiving a consent from the supervisor, a student may register courses offered in undergraduate programs, other departments, other graduate schools or education units, with the condition that the maximum credits that can be counted towards the degree is 12. Among the 12 credits, the maximum allowed from undergraduate courses is 8 credits.
  • 博士後期課程においては、20単位以上履修しなければならない。
    学部の科目は、履修は可能だが博士後期課程の修了要件単位数には加算されない。
    指導教員の許可を得て、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、6単位を限度として博士後期課程の修了要件単位とすることができる。
    Requirement for a doctoral degree is 20 credits or more. A student may enroll in undergraduate courses, but it does not count as the required credit for the degree. Upon receiving a consent from the supervisor, a student may register courses offered in other departments, other graduate schools or education units, with the condition that the maximum credits that can be counted towards the degree is 6.
  • 備考欄に「E」とある科目は、英語で開講予定の授業科目であることを示す。
    Subjects with "E" in remarks column will be taught in English.
  • 「空間情報科学入門J/E」は同じ内容が日本語と英語で開講される。いずれか一方のみ履修登録することができる。
    "Introduction to Geoinformatics (J/E)" will be offered in Japanese and English separately while the course contents are the same. A student may register either of them (J or E), but not both.

サステイナビリティ学グローバルリーダー養成大学院プログラム

環境学研究系 令和4年度 講義要目

履修科目登録及び単位取得に関する注意事項

<サステイナビリティ学グローバルリーダー養成大学院プログラム> 
< Graduate Program in Sustainability Science - Global Leadership Initiative>

  • 修士課程においては、「サステイナビリティ学基礎必修科目4単位」、「選択必修講義科目から4単位以上」、「必修実習科目2単位」及び「論文科目(修士課程)12単位」を含めて、30単位以上履修しなければならない。
    学部、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、4単位を限度として修士課程の修了要件単位とすることができる。
    Students in the master's course need to take courses of at least 30 credits in total, which must include at least four credits from Basic Compulsory Courses on Sustainability Science, four credits from Compulsory Elective Lecture Courses, two credits from Compulsory Exercise Course, and twelve credits from Master's Thesis-Related Courses.
    Students in the master's course can also take courses of a maximum of four credits offered in other departments and faculties.
  • 博士後期課程においては、「論文科目(博士後期課程)18単位」を含めて20単位以上履修しなければならない。 ※博士後期課程からの入学者で、修士課程必修科目の「サステイナビリティ学基礎必修科目(4単位)」を履修していないものは上記修了要件単位に加えて同科目を履修しなければならない。 他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、2単位を限度として博士課程の修了要件単位とすることができる。学部の科目は、履修は可能だが、博士後期課程の修了要件単位数には加算されない。
    Students in the Doctoral Course need to take courses of at least 20 credits in total, which must include 18 credits from Doctoral Thesis-Related Courses.
    *Enrolled students in Doctoral Course without taking up Basic Compulsory Courses on Sustainability Science (4 credits) should accomplish those requirements as well.
    A maximum of two credits from courses offered in other departments and graduate schools can be counted for completing the doctoral course, however, the credits from courses offered for undergraduate students will not be counted for completing the doctoral course.
  • 備考欄に「E」とある科目は、英語で開講予定の授業科目であることを示す。
    Subjects with "E" in the remarks column will be taught in English.
  • 上記、本プログラムの科目表は平成31年4月1日以降に入進学した者に適用する。
    This course list is applied only for students starting in 2019 or later.
  • 平成31年3月31日以前に入進学した者の修了要件は、入進学時の授業科目表による。
    Those who enrolled before March 31, 2019 shall follow the requirements for completing the master's or doctoral course in the course lists that have issued in their enrollment year.

英語で行う授業

こちらのPDFにて英語で講義を行う授業科目一覧をご参照ください。

掲示板

学生への連絡は、原則として下記URLの研究科事務ポータルサイトもしくはUTASの掲示板で行いますので、適宜確認してください。
研究科事務ポータルサイトにアクセスする場合は、入進学時に配布されるFApps Accountにてログインしてください。

https://gsfs-portal.k.u-tokyo.ac.jp/kyoumu/news/

重要な事務連絡は新領域教務チームのメールアドレス(k-kyomu@adm.k.u-tokyo.ac.jp ※SPAM 防止のため、@は画像表示になっていますのでご注意下さい。)からも送信しますので、この発信元が迷惑メールに振り分けられないよう、転送先のメールサービスを設定してください。
新領域全学生向けのメーリングリスト『frontier-student』は@edu.k.u-tokyo.ac.jpのアカウント宛に届きます。

UTAS

履修等に関する注意事項

令和4年度 大学院新領域創成科学研究科 授業関係日程表

倫理・安全