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メディカル情報生命専攻

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膵がんの「ゲノム医療」に貢献 -日本人での原因遺伝子・発症リスク・臨床的特徴の大規模解析- 2020:11:19:15:03:40
発表概要 理化学研究所(理研)生命医科学研究センター基盤技術開発研究チームの水上圭二郎研究員、桃沢幸秀チームリーダー、東京大学医科学研究所人癌病因遺伝子分野の村上善則教授、東京大学大学院新領域創成科学研究科の鎌谷洋一郎教授、国立がん研究センター遺伝子診療部門の吉田輝彦部門長、栃木...
 
2020/11/19
【開催案内】公開シンポジウム「ウィズ・コロナ時代の健康長寿に向けた高齢者コホート研究」のご案内 (7月20日、Zoomによるオンライン、参加無料) 2020:07:14:12:00:00
本研究科の主催による公開シンポジウム 「ウィズ・コロナ時代の健康長寿に向けた高齢者コホート研究」がオンライン(Zoom)で開催されます。 【開催趣旨】 新型コロナウイルスの感染拡大で猛威を振るうコロナウイルスの渦中においても、日常の生活習慣を見直すことで、 健康で暮らしやすい...
 
2020/07/14
千葉県柏市、産官学医連携による新型コロナウイルス感染症対策 「明日に備える新型コロナウイルス感染症検査体制強化プログラム」を始動―地域医療体制の崩壊を防ぐために、"新たな検査安定供給体制"を構築― 2020:07:10:12:00:00
柏市(市長:秋山浩保)、一般社団法人柏市医師会(会長:長瀬慈村)、東京大学大学院新領域創成科学研究科附属生命データサイエンスセンター(所在:千葉県柏市、センター長:鈴木穣)、楽天メディカルジャパン株式会社(本社:東京都世田谷区、代表取締役会長:三木谷 浩史/以下、楽天メディカルジ...
 
2020/07/10
日本人特有の白血病発症メカニズムの解明へ-バイオバンク・ジャパンデータベースの活用による成果- 2020:06:25:12:00:00
発表概要 理化学研究所生命医科学研究センターゲノム解析応用研究チームの寺尾知可史チームリーダー(静岡県立総合病院免疫研究部長、静岡県立大学特任教授)、鎌谷洋一郎客員主管研究員(東京大学大学院新領域創成科学研究科教授)らの国際共同研究グループ※は、血中で後天的なDNA変異を持つ白...
 
2020/06/25
疾患発症に関わる日本人の遺伝的特徴の解明 -日本人21万人のゲノム解析により遺伝的変異を検索- 2020:06:09:12:00:00
発表概要 理化学研究所(理研)生命医科学研究センター統計解析研究チーム(研究当時)の鎌谷洋一郎チームリーダー(東京大学大学院新領域創成科学研究科)、石垣和慶特別研究員、久保充明副センター長(研究当時)、東京大学の門脇孝名誉教授、山内敏正教授、東京医科歯科大学の稲澤譲治教授らの国...
 
2020/06/09
大腸がん・乳がん・前立腺がんの遺伝学的検査の有効性を検証 2020:04:09:12:00:00
理化学研究所 東京大学大学院新領域創成科学研究科 日本医療研究開発機構     理化学研究所(理研)生命医科学研究センター基盤技術開発研究チームの劉 暁渓 基礎科学特別研究員(研究当時)、桃沢幸秀チームリーダー、東京大学大学院新領域創成科学研究科の松...
 
2020/04/09
無花粉スギの原因遺伝子(MALE STELARITY 1)を同定~MALE STELARITY 1を持つスギをDNA分析で迅速・正確に識別する手法を開発~ 2020:03:30:12:00:00
発表概要 スギ花粉症は、我が国の大きな社会問題の一つになっています。新潟大学農学部の森口喜成准教授、森林総合研究所樹木分子遺伝研究領域の上野真義チーム長、東京大学大学院新領域創成科学研究科の笠原雅弘准教授、基礎生物学研究所生物機能解析センターの重信秀治教授らの共同研究グルー...
 
2020/03/30
大規模ゲノムの機械学習手法により 日本人集団の地域による多様性を解明 2020:03:27:12:00:00
  研究成果のポイント ◆日本人集団17万人のゲノム配列に最新の機械学習手法を適用し、日本の中でも地域による細かなゲノムの多様性が存在することを、視覚的に分かりやすく示した。 ◆この機械学習手法をイギリス・アラブ・マレーシアのゲノムデータにも適用し、世界の国々...
 
2020/03/27
70万人のゲノムによるリスク予測で、 高血圧・肥満が現代人の寿命を最も縮めていることを特定~生まれつきの遺伝情報を使って、誰でも治療可能な健康要因を解明する~ 2020:03:24:12:00:00
研究成果のポイント ◆個人のゲノム情報を用いて将来の健康リスクやバイオマーカー※1値を予測するポリジェニック・リスク・スコア(PRS)と寿命の長さとの関連を調べることで、高血圧・肥満が特に現代人の寿命を縮めていることを導き出した。 ◆世界中から集められた70万人のゲノム情報を活...
 
2020/03/24
2020/02/27
22番目の染色体欠失による指定難病「22q11.2欠失症候群」に 糖代謝制御異常が関与する可能性を発見 2020:02:12:12:00:00
発表のポイント ◆22番目の染色体の一部が欠損することで発症する指定難病「22q11.2欠失症候群」※1において、原因候補遺伝子CRKLおよびCRK遺伝子※2ファミリーの欠損が関与し、代謝制御異常を引き起こす可能性を見出した。 ◆オミクス解析※3を用いたデータ駆動型研究※4手法...
 
2020/02/12
液-液相分離がオートファジーを制御する仕組みを発見 ~オートファジー研究は次のフェーズへ~ 2020:02:06:12:00:00
科学技術振興機構(JST) 微生物化学研究所 東京工業大学 金沢大学 理化学研究所 東京大学 発表のポイント ◆ 細胞内でオートファジーを担う構造体の集まる仕組みや実体は長らく不明であった。 ◆ 栄養飢餓になるとAtg13たんぱく質が脱リン酸化して他のAtgとともに液-液相...
 
2020/02/06
日本人の食習慣に関連する遺伝的特徴を解明-病気や臨床値に影響する領域も同定- 2020:02:03:12:00:00
理化学研究所 大阪大学 東京大学医科学研究所 東京大学大学院新領域創成科学研究科    理化学研究所(理研)生命医科学研究センターゲノム解析応用研究チームの岡田随象客員主管研究員(大阪大学大学院医学系研究科遺伝統計学教授)、鎌谷洋一郎客員主管研究員(東京大学大...
 
2020/02/03
オートファジーは凝集体でなく液滴状態のたんぱく質を分解する ~細胞内の「ゴミ」は溜まる前の処理が大事~ 2020:01:29:12:00:00
科学技術振興機構(JST) 微生物化学研究所 東京工業大学 東京大学   発表のポイント ◆ 選択的オートファジーは病原性のたんぱく質を分解することで疾病の発症を抑えていると考えられてきたが、液滴状態や凝集体などいろいろな状態を   取るたんぱく質に対し、ど...
 
2020/01/29
がん抑制遺伝子が不活性化される新たなメカニズムの発見― 成人T細胞白血病、悪性リンパ腫のエピゲノム異常の原因特定と新薬の開発にむけて ― 2019:11:20:12:00:00
発表者 山岸  誠(東京大学大学院新領域創成科学研究科メディカル情報生命専攻 特任講師) 内丸  薫(東京大学大学院新領域創成科学研究科メディカル情報生命専攻 教授) 渡邉 俊樹(東京大学名誉教授/フューチャーセンター推進機構 特任研究員) 本間 大輔(第一三共株式会社オ...
 
2019/11/20
12/14(土)「盲導犬シンポジウム」開催のお知らせ 2019:11:20:12:00:00
  盲導犬シンポジウム開催のお知らせ ―日本初!東京大学に「盲導犬歩行学分野」社会連携講座開設―   主催:東京大学大学院新領域創成科学研究科 共催:公益財団法人 日本盲導犬協会          国立大学...
 
2019/11/20
2019/11/08
後天的なY染色体の喪失機構 -DNAデータより細胞老化とがん化につながる現象の解明へ- 2019:10:18:12:00:00
理化学研究所 東京大学 日本医療研究開発機構 理化学研究所(理研)生命医科学研究センターゲノム解析応用研究チームの寺尾知可史チームリーダー、鎌谷洋一郎客員主管研究員(東京大学大学院新領域創成科学研究科教授)らの国際共同研究グループ※は、男性の性染色体であるY染色体を喪失した細胞...
 
2019/10/18
日本人の身長に関わる遺伝的特徴を解明-19万人の解析から日本人の身長に関わる遺伝的要因の謎に迫る- 2019:10:02:12:00:00
理化学研究所 東京大学大学院新領域創成科学研究科 東京大学医科学研究所 日本医療研究開発機構 理化学研究所(理研)生命医科学研究センターゲノム解析応用研究チームの鎌谷洋一郎客員主管研究員(東京大学大学院新領域創成科学研究科 教授)、秋山雅人客員研究員、久保充明副センター長...
 
2019/10/02
前立腺がん若年発症のゲノム診断 -前立腺がんのゲノムワイド関連解析からゲノム医療へ- 2019:09:30:12:00:00
 理化学研究所(理研)生命医科学研究センターがんゲノム研究チームの中川英刀チームリーダー、岩手医科大学の髙田亮講師、京都大学の赤松秀輔助教、東京大学大学院新領域創成科学研究科の松田浩一教授らの共同研究グループ※は、オーダーメイド医療実現化プロジェクト[1]で実施した網羅的ゲノム解...
 
2019/09/30
東京大学柏IIキャンパスにおいて「シングルセル講習会」が開催されました 2019:09:03:12:00:00
新領域創成科学研究科が推進する生命データサイエンス教育プログラム(DSTEP)の一環として行ったハンズオン講習が、東京大学柏Ⅱキャンパスで開催されました。 ハンズオンセミナーの様子(東京大学柏Ⅱキャンパスにて)   1細胞ごとに遺伝子発現とその制御様式について...
 
2019/09/03
細胞内の複数のマイクロRNAを同時に検知して 細胞を生きたまま精密に分けることに成功 2019:08:22:12:00:00
          ポイント メッセンジャーRNA(mRNA)注1)を細胞内に導入することで、一度に複数の細胞内マイクロRNA(miRNA)注2)を検知し、生きた細胞で多変量解析注3)を実行することができた。 細...
 
2019/08/22
2019/07/25
TYK2遺伝子のレアバリアントが関節リウマチ発症を抑制 -特定のタンパク質ドメインを標的とした治療法の開発へ- 2019:06:14:12:00:00
           理化学研究所 日本医療研究開発機構 東京大学大学院新領域創成科学研究科 東京大学大学院農学生命科学研究科   発表概要  理化学研究所(理研)生命医科学研究センター基盤技術開発研究チームの茂木朋貴リサーチアソシエイト(研...
 
2019/06/14
2019/03/19
機械学習により世界最高クラスの熱放射多層膜を設計し、その実証に成功 ~約80億の候補から最適構造を探索 省エネルギー社会への貢献に期待~ 2019:01:23:12:00:00
               国立研究開発法人 物質・材料研究機構(NIMS) 国立大学法人 東京大学 国立大学法人 新潟大学 国立研究開発法人 理化学研究所 国立研究開発法人 科学技...
 
2019/01/23
メタゲノムとエピゲノムを融合した「メタエピゲノム」解析の提唱と実証 〜環境細菌叢が持つゲノム修飾機構の広大な未開拓領域の解明へ〜 2019:01:17:12:00:00
  発表者 平岡 聡史(研究当時:東京大学 大学院新領域創成科学研究科 博士後期課程/      現:海洋研究開発機構(JAMSTEC) 特任研究員) 岡崎 友輔(研究当時:京都大学理学研究科 博士後期課程/      現:日本学術振興会 特別研究員P...
 
2019/01/17
2018/10/15
2018/10/04
AIによる有機分子の設計とその実験的検証に成功 -有機エレクトロニクスなど機能性分子の設計に道筋- 2018:08:24:12:00:00
           理化学研究所(理研)革新知能統合研究センター分子情報科学チームの隅田真人特別研究員、津田宏治チームリーダー、物質・材料研究機構国際ナノアーキテクトニクス研究拠点の石原伸輔主任研究員、田村亮主...
 
2018/08/24
ナノシート上に集積型遺伝子回路ナノチップを創成 ―細胞を精密に制御し、医療応用に期待― 2018:07:24:12:00:00
       研究成果のポイント ◆ナノメートルサイズのシート上に、酵素と遺伝子を集積化した、集積型遺伝子回路ナノチップを開発 ◆1つのナノチップ上で検査と診断、応答物質のその場生産が完結、というコンセプトを試験管内で実証 ◆細胞の精密制御を...
 
2018/07/24
平成29年度新領域創成科学研究科長賞授与について 2018:04:13:12:00:00
平成29年度新領域創成科学研究科長賞について、以下のとおり学業部門 修士課程12名 博士課程11名の受賞が決定しました。 この制度は、平成18年度に新領域創成科学研究科の学生を対象として、学業、国際交流、地域貢献の各分野において顕著な功績等のあった個人又は団体を讃えることを目的と...
 
2018/04/13
2月24日(土) 平成29年度HTLV-1関連疾患研究領域合同発表会を開催します 2018:01:26:12:00:00
厚生労働省および日本医療研究開発機構(AMED)の研究費で進められているHTLV-1関連疾患研究領域の25研究班による研究成果発表会を開催いたします。   全国一律に妊婦検診にHTLV-1抗体検査が行われるようになったことから、母子感染の予防は進捗しておりますが、一...
 
2018/01/26
染色体の交差部位(セントロメア)が進化のカギ ~メダカのセントロメアDNA配列の部分的解読に成功~ 2017:11:29:12:00:00
  発表のポイント ◆脊椎動物のDNA配列は未だ完全には解読されておらず、特にセントロメア領域は未解読の部分が多く従来のDNA解読技術では困難であった。 ◆DNA解読技術の改良により、脊椎動物のモデル生物であるメダカのセントロメア配列の約10%の解読に...
 
2017/11/29
平成28年度新領域創成科学研究科長賞授与について 2017:03:30:12:00:00
平成28年度新領域創成科学研究科長賞について、以下のとおり学業部門 修士課程12名 博士課程12名の受賞が決定しました。 この制度は、平成18年度に新領域創成科学研究科の学生を対象として、学業、国際交流、地域貢献の各分野において顕著な功績等のあった個人又は団体を讃えることを目的と...
 
2017/03/30
「HTLV-1関連疾患研究領域研究班合同発表会」を2月4日(土)医科学研究所で開催します 2017:01:17:12:00:00
厚生労働科学研究費および日本医療研究開発機構(AMED)委託研究開発費で進められているHTLV-1関連研究の21研究班の研究進捗状況と研究成果を発表していただきます。   全国一律に妊婦検診にHTLV-1抗体検査が行われる様になった事から、キャリアの方々に対するケア...
 
2017/01/17
2016/10/13
2016/10/06
国立がん研究センター、東京大学、第一三共 新規分子標的薬を共同開発 -悪性リンパ腫(成人T細胞白血病リンパ腫含む)に対する第Ⅰ相試験開始- 2016:03:22:12:00:00
  2016年3月22日 国立研究開発法人国立がん研究センター 国立大学法人東京大学 第一三共株式会社  国立研究開発法人国立がん研究センター(理事長:堀田知光)と国立大学法人東京大学(総長:五神 真)及び第一三共株式会社(代表取締役社長:中山讓治)は、血液がん...
 
2016/03/22
新領域創成科学研究科 退職教員記念講演会 / 医科研学友会特別セミナー 2016:02:17:12:00:00
本年3月31日をもって退職される本研究科 メディカル情報生命専攻病態医療科学分野 渡邉俊樹教授、微生物ゲノムシステム学分野 小林一三教授の記念講演会を開催いたしますので、万障お繰り合わせのうえ、多数ご参加くださいますようご案内申し上げます。 記 日時 ...
 
2016/02/17
平成27年度HTLV-1関連疾患研究領域研究班合同発表会 2016:01:14:12:00:00
厚生労働科学研究費および日本医療研究開発機構(AMED)委託研究開発費で進められているHTLV-1関連研究の20研究班の研究進捗状況と研究成果を発表していただきます。   全国一律に妊婦検診にHTLV-1抗体検査が行われる様になった事から、キャリアの方々に対するケア...
 
2016/01/14
成人T細胞白血病(ATL)のエピゲノム異常を標的とした新たな治療戦略 2015:12:11:12:00:00
発表者 渡邉俊樹(東京大学大学院新領域創成科学研究科 メディカル情報生命専攻 教授) 山岸誠(東京大学大学院新領域創成科学研究科 メディカル情報生命専攻 特任助教) 第一三共株式会社 発表概要 ATL(注1)細胞の遺伝子発現異常の背景にEZH1/2 (注2...
 
2015/12/11
2015/09/07
第2回日本HTLV-1学会学術集会・公開学術シンポジウム 2015:07:30:12:00:00
第2回学術集会では、HTLV-1のウイルス学、疫学から疾患研究、臨床研究等の広い分野での最新の成果発表に加え、22日には若手研究者奨励賞(YIA Award)受賞者による発表と「ATLのゲノム解析結果について」の特別講演、23日には「公開シンポジウム−コメディカルのキャリア・患者...
 
2015/07/30
文部科学省 新学術領域研究 生命科学系3分野 がん・ゲノム・脳 支援活動 合同シンポジウム 2015:07:28:12:00:00
 文部科学省・新学術領域研究【生命科学系3分野(がん・ゲノム・脳)支援活動】は合同シンポジウムを下記の通り開催いたします。  生命科学・医学の進展に伴い、さまざまな分野で支援的な活動が、研究を支える基盤として重要性を増してきています。このような時代の要請に従い、文部科学省科学...
 
2015/07/28
RNAiの仕組みに1分子観察で迫る ~複合体RISCが標的RNAを素早く正確に切る仕組み~ 2015:07:03:12:00:00
     発表者 姚 春艶 (東京大学大学院新領域創成科学研究科 研究員(当時)、現・中国第三軍医大学 准教授) 佐々木 浩 (東京大学分子細胞生物学研究所 助教) 上田 卓也 (東京大学大学院新領域創成科学研究科 教授) 泊 幸秀  (東京大学分子細胞生...
 
2015/07/03
2015/03/13

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