環境学研究系 平成29年度 講義要目

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環境システム学専攻

履修科目登録及び単位取得に関する注意事項

  1. 平成27年度以降入学の修士課程においては、原則として、「環境システム学演習Ⅰ」、「環境システム学演習Ⅱ」、「環境システム学実習Ⅰ」、「環境システム学実習Ⅱ」を含めて30単位以上履修しなければならない。
    指導教員の許可を得て、学部、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、18単位を限度として修士課程の修了要件単位とすることができる。
    ただし、学部の科目はそのうち8単位を限度とする。
  2. 平成26年度以前入学の修士課程においては、原則として、「環境システム学演習Ⅰa」、「環境システム学演習Ⅰb」、「環境システム学演習Ⅱa」、「環境システム学演習Ⅱb」、「環境システム学実習Ⅰa」、「環境システム学実習Ⅰb」、「環境システム学実習Ⅱa」、「環境システム学実習Ⅱb」を含めて30単位以上履修しなければならない。
  3. 平成27年度以降入学の博士後期課程においては、原則として、「環境システム学特別演習Ⅰ」、「環境システム学特別演習Ⅱ」、「環境システム学特別演習Ⅲ」、「環境システム学特別実習Ⅰ」、「環境システム学特別実習Ⅱ」、「環境システム学特別実習Ⅲ」を含めて20単位以上履修しなければならない。学部の科目は、履修は可能だが博士後期課程の修了要件単位数には加算されない。指導教員の許可を得て、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、博士後期課程の修了要件単位とすることができる。
    ただし、学部の科目はそのうち8単位を限度とする。
  4. 平成26年度以前入学の博士後期課程においては、原則として、「環境システム学特別演習Ⅰa」、「環境システム学特別演習Ⅰb」、「環境システム学特別演習Ⅱa」、「環境システム学特別演習Ⅱb」、「環境システム学特別演習Ⅲa」、「環境システム学特別演習Ⅲb」、「環境システム学特別実習Ⅰa」、「環境システム学特別実習Ⅰb」、「環境システム学特別実習Ⅱa」、「環境システム学特別実習Ⅱb」、「環境システム学特別実習Ⅲa」、「環境システム学特別実習Ⅲb」を含めて20単位以上履修しなければならない。
    学部の科目は、履修は可能だが博士後期課程の修了要件単位数には加算されない。指導教員の許可を得て、他の専攻、他の研究科又は教育部の科目は、博士後期課程の修了要件単位とすることができる。
  5. 「環境システム学海外演習Ⅰ」、「環境システム学海外演習Ⅱ」、「環境システム学海外演習Ⅲ」、「環境システム学海外演習Ⅳ」、「環境システム学海外演習Ⅴ」、「環境システム学海外演習Ⅵ」、「環境システム学海外演習Ⅶ」については、新領域創成科学研究科共通科目の「新領域創成科学海外演習Ⅰ」、「新領域創成科学海外演習Ⅱ」、「新領域創成科学海外演習Ⅲ」、「新領域創成科学海外演習Ⅳ」と合わせて、10単位を限度として修了単位とすることができる。
  6. 備考欄に「E」とある科目は、英語で開講予定の授業科目であることを示す。
    Subjects with "E" in remarks column will be taught in English.
  7. 「環境技術者養成プログラム」の修了要件は、備考欄に「EE」とある科目の中から16単位を履修することである。
  8. 「環境管理者養成プログラム」の修了要件は、備考欄に「EM」とある科目の中から16単位を履修することである。