タグ:物質系専攻

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物質系専攻 寺嶋研究室 井上健一さん(M1) 第10回プラズマエレクトロニクス インキュベーションホール 優秀ポスター賞を受賞(2016/09/02) 2016:09:09:12:13:11
物質系専攻寺嶋研究室井上健一さん(M1)が、第10回プラズマエレクトロニクスインキュベーションホールにて優秀ポスター賞を受賞しました。...
 
2016/09/09
第7回深宇宙探査学シンポジウム ー火星着陸のために、いまできることー 9月23日(金) 10:00~16:50開催 2016:09:06:15:48:11
主催 東京大学大学院新領域創成科学研究科 共済 神戸大学・惑星科学研究センター 日時 2016年9月23日(金)10:00~16:50 会場 東京大学柏キャンパス 柏図書館メディアホール
 
2016/09/06
日本表面科学会において物質系専攻・佐々木研究室の松下祐福さん(博士課程)が奨励賞を受賞しました。 2016:08:03:17:20:36
日本表面科学会において物質系専攻・佐々木研究室の松下祐福さん(博士課程)が奨励賞を受賞しました。...
 
2016/08/03
高圧力により鉄系超伝導物質の転移温度が4倍以上に上昇する謎を解明 2016:07:19:18:00:44
発表者松浦 康平(東京大学大学院 新領域創成科学研究科 物質系専攻 修士課程2年)芝内 孝禎(東京大学大学院 新領域創成科学研究科 物質系専攻 教授)上床 美也(東京大学物性研究所 極限環境物性研究部門 教授) 発表のポイント◆鉄系超伝導体セレン化鉄において圧力で超伝導転移温度...
 
2016/07/19
スピン液体状態における熱ホール効果の発見 2016:07:19:4:01:24
発表のポイント電気を流す金属中でしか観測されないホール効果と同様の現象が、絶縁体における熱ホール効果として観測された。 磁石のように電子スピンの向きが揃った強磁性絶縁体での観測例はあったが、磁気秩序が幾何学的フラストレーションの効果で抑制されたスピン液体で初めて観測された。スピン...
 
2016/07/19
鉄系超伝導体に見つかった新たな非磁性の電子液晶状態とその特異点 2016:07:05:3:58:09
◆宇宙の成り立ちを知るのにブラックホール(一種の特異点)を調べるのが役立つように、物質の電子状態の起源を解明するためにはその特異点(臨界点)を調べる事が重要である。 ◆従来、鉄を含む化合物に現れる鉄系超伝導は磁気的な特異点(臨界点)と密接に関連していると考えられてきたが、今回、磁性を持たない全く新しいタイプの特異点(臨界点)を発見した。 ◆発見した特異点においては電子がある一方向に揃おうとする液晶のような性質を示しており、超伝導状態を解き明かす鍵になる。
 
2016/07/05
伊藤・横山研究室の眞弓皓一助教が、高分子学会 平成27年度高分子研究奨励賞を受賞しました 2016:06:21:11:41:12
伊藤・横山研究室の眞弓皓一助教が、高分子研究奨励賞を受賞しました。 研究題目: 「動的架橋を有する高強度高分子架橋体の分子ダイナミクスと力学物性」 2016年5月26日に開催された第65回高分子学会年次大会にて表彰されました。
 
2016/06/21
非対称な発光現象の発見 ~磁石の向きの画像化に応用~ 2016:05:23:10:18:04
◆メタホウ酸銅という物質からの発光を表側から観測した場合と裏側から観測した場合で、ある波長の発光強度が70%も異なる現象を発見した。 ◆この「表」と「裏」は、メタホウ酸銅がもつ磁石の向きで決まっている。 ◆メタホウ酸銅からの発光を撮影することで、磁石の向きを画像化することができた。 ◆今回発見された非対称な発光現象は大変低い温度で実現されたが、今後、常温で実現すれば、磁場で発光波長の変わる発光素子や、発光で読みだす光磁気記録素子への応用が期待される。
 
2016/05/23
物質系専攻・雨宮研究室の篠原佑也助教が第28回日本ゴム協会賞を受賞 2016:05:20:11:54:46
物質系専攻・雨宮研究室の篠原佑也助教が、住友ゴム工業株式会社の岸本浩通博士(物質系専攻出身)、増井友美博士、金子房恵博士、名古屋大学の増淵雄一教授と、第28回日本ゴム協会賞を共同で受賞しました。受賞対象となった研究は、「SPring-8・J-PARC・京コンピュータを用いたゴム材...
 
2016/05/20
導電性ポリマーの電気が流れる仕組みを解明し、「金属化」するプラスチックを実現 2016:05:10:0:01:41
東京大学大学院新領域創成科学研究科の渡邉峻一郎研究員(JSTさきがけ専任研究員)らは、英国ケンブリッジ大学キャヴェンディッシュ研究所のヘニング・シリングハウス教授らと共同で、半導体高分子のナノサイズ空間に選択的にドーパント分子を格納する技術を開発し、従来の導電性高分子には見られなかった金属状態が実現していることを実験的に証明しました。
 
2016/05/10
基盤科学研究系(3専攻合同)入試説明会開催のご案内 4月23日(土)柏キャンパス 2016:04:12:10:33:18
基盤科学研究系3専攻合同入試説明会を以下のとおり開催いたします。 基盤科学研究系に少しでも興味をお持ちの学生の皆様、柏キャンパスの雰囲気や各研究室の研究内容等を聞ける機会です。 ご参加のほどお待ちしております。
 
2016/04/12
指で曲げるだけで電流が倍になる有機物半導体を開発 - 従来比15倍の歪感度により低コスト・高感度の応力・振動センサ応用へ - 2016:04:04:18:00:32
◆手の力だけで電気伝導率が約2倍になる、低コスト・高感度の応力センシング材料を開発した。 ◆本研究グループが開発した、柔らかくて印刷できる低コストの単結晶高移動度有機物半導体薄膜を用いており、従来の金属薄膜歪センサより、15倍も高い歪感度を実現した。 ◆心拍センサなどのヘルスケアデバイス、介護用ロボットの入力に必要な人体動作センシングなどに展開されるとともに、IoT (The Internet of Things)社会の基盤になる低コストセンサへの適用が期待される。
 
2016/04/04
基盤科学研究系 キャリアアップセミナー開催のお知らせ 2016:02:26:10:35:42
東京大学学生を対象に、基盤科学研究系キャリアアップセミナーを開催いたします。多くのご来場お待ちしております。 日  時 : 2016年3月10日(木)・11日(金) 13:00~17:00場  所 : 東京大学 柏キャンパス 新領域基盤棟 2階・3階方  式 : 全体説明(2...
 
2016/02/26
フェムト秒で起こるX線損傷過程の観測に成功 ―X線1分子構造解析法の進展へ大きな一歩― 2016:01:26:5:00:40
◆時間差をつけた2つのX線パルスを照射して、最初のX線パルスで生じるX線損傷を、次のX線パルスで測定する「X線ポンプ・X線プローブ法」を開発した。 ◆高強度X線を照射しても20フェムト秒(100兆分の2秒)の間は、X線損傷が顕在化しないことが観測された。 ◆X線ポンプ・X線プローブ法を利用して高強度X線を使いこなすための知見を得ることで、試料の結晶化を必要としないX線1分子構造解析法の進展が期待される。
 
2016/01/26
世界初、商用ICカード規格スピードで動く有機半導体温度センシングデジタル回路を実現-物流管理やヘルスケア向け電子タグの商品化に前進- 2016:01:25:15:00:00
NEDOプロジェクトにおいて、東京大学、大阪府立産業技術総合研究所、トッパンフォームズ等のグループは、印刷で製造可能な有機半導体デジタル回路の高速化に成功し、世界で初めて商用ICカード規格スピードで動作する温度センシングデジタル回路を実現しました。 今回開発した温度センシングデジタル回路の速度は、近距離無線通信の国際標準規格であるNFC(Near Field Communication)に準拠しており、低コストな温度センサ機能つきプラスティック電子タグとして、物流管理やヘルスケアなどの広範な用途への商品化に大きく前進しました。
 
2016/01/25
一方向透明現象を発見 2015:12:22:15:20:48
◆メタホウ酸銅という物質が、ある方向に進む赤外光に対して透明なのに対して、逆方向に進む同じ波長の光に対して不透明であるという現象を発見した。 ◆これまで、いかなる物質でも、このような一方向透明現象が観測された例はなかった。 ◆今回発見された一方向透明現象は低温強磁場下での現象であるが、今後、室温で実現すれば、光学素子への応用が期待される。
 
2015/12/22
物質系専攻・川合眞紀教授がGerhard Ertl Lecture Award 2015を受賞 2015:12:16:14:07:52
GerhardErtlLectureAwardはGerhardErtl博士が2007年にノーベル化学賞を受賞したことを記念して開設された賞で、表面科学研究に大きな影響を与えた研究者が受賞しています。今回川合教授はアジア人として、また女性として初めての受賞でした。...
 
2015/12/16
2015/12/16
物質が結晶化する瞬間をキャッチ ―世界初!予想外の激しいイオンの運動をX線高速ナノ計測― 2015:12:14:18:59:59
◆溶液から溶質が結晶化(析出)する直前の過飽和状態において、数十ナノメートルのイオン集合体が激しくブラウン運動していることを世界で初めて観察。 ◆全く謎だった過飽和状態に対して、ナノ微小領域を観察できる高速計測法を提案し、激しいイオンの運動と微弱な力場が存在していることも確認。 ◆イオンの過飽和現象が実験的に観察できることになり、将来的には過飽和状態が制御可能となり、過飽和現象を利用した新しい材料開発が大きく進展。
 
2015/12/14
SPring-8・J-PARC・スーパーコンピュータ「京」を連携活用させたタイヤ用新材料開発技術「ADVANCED 4D NANO DESIGN」を確立 2015:11:18:10:38:54
SPring-8・J-PARC・スーパーコンピュータ「京」を連携活用させたタイヤ用新材料開発技術「ADVANCED 4D NANO DESIGN」を確立
 
2015/11/18
物質系専攻 寺嶋研究室 宗岡均さん(D3) AEPSE2015においてStudent Award を受賞 2015:10:30:11:28:34
2015年9月に韓国・済州島で行われた Asian-EuropeanInternationalConferenceonPlasmaSurfaceEngineering(AEPSE2015)にて、StudentAwardを受賞...
 
2015/10/30
X線自由電子レーザーの可干渉性を可視化 ―X線自由電子レーザーが光の位相が揃った理想的なレーザー光源であることを証明― 2015:09:23:0:00:48
◆ヤングの干渉実験を拡張した新しい実験手法によってX線自由電子レーザーの可干渉性を可視化。 ◆X線自由電子レーザーが光の位相が揃った理想的なレーザー光源であることを実証。 ◆可干渉性の情報をX線光学技術と組み合わせることで、より明るいX線レーザー光の生成や利用が期待できる。
 
2015/09/23
総合科学技術・イノベーション会議でImPACTのプログラムマネージャー伊藤耕三教授がプレゼン 2015:09:19:12:30:37
総合科学技術・イノベーション会議(平成27年9月18日)が開催され、ImPACTのプログラムマネージャーでもある伊藤耕三教授(基盤科学研究系・物質系専攻)が前田利菜助教(基盤科学研究系・物質系専攻)と一緒に総理官邸でプレゼンテーションをしました。
 
2015/09/19
2015/09/07
室温で単一分子を触って‘形を視る’ 2015:07:16:18:00:44
原子間力顕微鏡を用いて、  ◆有機分子内部の結合手(分子の形)を可視化した。  ◆世界で初めて、室温での可視化に成功した。  ◆固体表面上で起こる化学反応を直接観察する道を切り拓いた。
 
2015/07/16
基盤科学領域創成研究教育プログラム 夏期集中講義のご案内 2015:07:13:13:09:54
基盤科学領域創成研究教育プログラムの夏期集中講義が7/23~8/6まで開かれます。
 
2015/07/13
物質系専攻博士課程2年の豊田新悟君が国際学会ICM2015 にてBest Poster Awardを受賞 2015:07:10:16:28:48
物質系専攻博士課程2年の豊田新悟君がバルセロナで催された国際学会ICM2015にてBestPosterAwardを受賞しました。"One-waytransparencyoflightinmultiferroicCuB2O4"というタイトルでの発表が評価されたものです。...
 
2015/07/10
第13回 学融合ビジュアライゼーションシンポジウム 開催  「究極的可視化と数理科学の融合を目指して」 6/30(火) 10:00~ 2015:06:22:11:27:43
第13回学融合ビジュアライゼーションシンポジウム開催「究極的可視化と数理科学の融合を目指して」6/30(火)10:00~...
 
2015/06/22
環境保全、医療・バイオ用大気圧低温プラズマの電子密度計測方法を開発‐ 核融合プラズマ研究の成果を応用 ‐ 2015:05:15:11:27:26
自然科学研究機構 核融合科学研究所(岐阜県土岐市 所長・竹入康彦)と東京大学(東京都文京区 総長・五神真)は、有害物質分解などの環境保全技術や医療・バイオ分野への応用が見込まれる、大気圧低温プラズマの電子密度計測方法を開発しました。
 
2015/05/15
物質系専攻入試説明会(柏キャンパス)開催のご案内 5月30日(土) 2015:04:21:15:07:16
物質系専攻の入試説明会を以下の通り開催いたします。 教員による各研究室の紹介とポスターセッションやオープンラボを行いますので、ご興味をお持ちの学生の皆様はぜひご参加ください。
 
2015/04/21
ホウ素は融けると金属になる? ~宇宙実験技術を活用してホウ素の謎を解明~ 2015:04:20:14:00:27
・宇宙実験技術「静電浮遊法」を用いて、ホウ素(融点2,077℃)を中空で溶融させ、その状態の電子構造を測定することに世界で初めて成功した。 ・ホウ素の溶融状態は金属ではないことが判明した。  ・この方法を利用し、物質の超高温状態の性質を理解することで、新たな材料開発につながることが期待される。
 
2015/04/20
2015/04/14
物質系専攻協力講座中辻知准教授が第11回日本学術振興会賞を受賞 2015:04:02:11:15:12
物質系専攻協力講座中辻知准教授が第11回日本学術振興会賞を受賞
 
2015/04/02
物質系専攻協力講座中辻知准教授が第11回日本学士院学術奨励賞を受賞 2015:04:02:11:01:37
第11回(平成26年度)日本学士院学術奨励賞受賞者の一人として、物質系専攻協力講座中辻知准教授が選ばれました。受賞対象となった研究は「強相関電子系における新しい量子物性の開拓」です
 
2015/04/02
物質系専攻 松浦宏行准教授が、一般社団法人資源・素材学会 第40回奨励賞受賞 2015:03:31:11:05:13
物質系専攻松浦宏行准教授が一般社団法人 資源・素材学会 第40回奨励賞受賞
 
2015/03/31
平成28年度 物質系専攻・先端エネルギー工学専攻合同 入試説明会開催(大阪梅田)のご案内 4月11日(土)   2015:03:30:17:34:57
平成28年度 物質系専攻・先端エネルギー工学専攻合同 大阪入試説明会開催のご案内 4月11日(土)  
 
2015/03/30
平成28年度 新領域創成科学研究科物質系専攻の入試説明会開催のご案内 3月27日(金)本郷キャンパス 2015:03:16:12:18:58
平成28年度 新領域創成科学研究科物質系専攻の入試説明会開催のご案内 3月27日(金)本郷キャンパス
 
2015/03/16
基盤科学研究系 キャリアアップセミナー開催のお知らせ 2015:02:20:16:23:20
基盤科学研究系 キャリアアップセミナーを東京大学学生に対象に開催いたします。 多くのご来場お待ちしております。
 
2015/02/20
物質系専攻貴田徳明准教授が、アメリカ物理学会のOutstanding refereeに選ばれました(2014年12月) 2015:02:13:11:46:44
貴田徳明准教授が、アメリカ物理学会のOutstanding refereeに選ばれました(2014年12月)
 
2015/02/13
東大新領域‒KEK‒産総研連携教育シンポジウム開催のお知らせ 2015:02:06:10:53:24
東大新領域‒KEK‒産総研連携教育シンポジウム開催
 
2015/02/06
世界初、印刷で作れる電子タグで温度センシングとデジタル信号の伝送に成功 -従来比10倍以上の高性能、1/10以下の低コスト化を実現- 2015:01:26:14:30:41
NEDOプロジェクトにおいて東京大学、大阪府立産業技術総合研究所等のグループは、印刷で製造可能な有機温度センサと高性能有機半導体デジタル回路を開発し、電子タグとして温度センシングと商用周波数での温度データ伝送に世界で初めて成功しました。デジタル回路を用いる低消費電力の設計と室温近くの大気中での半導体製造工程により、省エネルギーを実現します。
 
2015/01/26
物質系専攻 雨宮研究室の井上伊知郎さん(D2)と山本奈央子さん(M2)が、JSR2015学生発表賞を受賞 2015:01:21:11:10:22
物質系専攻雨宮研究室の井上伊知郎さん(D2)と山本奈央子さん(M2)が、2015年1月に立命館大学で開催された第28回日本放射光学会年会・放射光科学合同シンポジウム(JSR2015)で、学生発表賞を受賞しました。...
 
2015/01/21
物質系専攻 寺嶋研究室 ディアナ・ラコステさん(特任研究員) Plasma Sources Science and Technology の2014年ハイライト論文に選ばれました 2015:01:21:11:01:49
物質系専攻寺嶋研究室DeannaLacosteさん(特任研究員)の"Pureair-plasmabulletspropagatinginsidemicrocapillariesandinambientair"が、PlasmaSourcesScienceandTechnologyの...
 
2015/01/21
物質系専攻 寺嶋研究室・占部継一郎さん(特別研究員) Plasma Sources Science and Technology の2014年ハイライト論文に選ばれました 2015:01:21:10:47:41
物質系専攻 寺嶋研究室の占部継一郎さん(特別研究員)の”Microscopicheterodyneinterferometryfordeterminationofelectrondensityinhigh-pressuremicroplasma"がPlasmaSourcesSci...
 
2015/01/21
「自己免疫疾患の新しい発現機構を発見!」 ~X線を用いて抗原複合体1分子動態連続計測に成功~ 2015:01:21:9:00:32
◆主要組織適合性抗原(MHC)上に提示される病原体由来のタンパク質断片(抗原ペプチド)の1分子内部動態を高速X線回折像からリアルタイム動画撮影に成功。◆抗原ペプチド1分子内部動態はMHC本体の分子動態と独立であることを実証。◆自己免疫疾患を起こす抗原ペプチドは分子内部動態が激しく、新たな認識構造を生み出す可能性があるため、この動きを制御できれば、新しい免疫病予防法が実現可能。
 
2015/01/21
物質系専攻 寺嶋研究室 宗岡均君(D3)がIUMRS-ICA 2014において“The Award for Encouragement of Research”を受賞 2015:01:05:13:13:20
物質系専攻・寺嶋研究室の宗岡均君(D3)が、2014年8月に福岡で開催されたIUMRS-ICA2014において、”TheAwardforEncouragementofResearch"を受賞されました。 ...
 
2015/01/05
物質系専攻 佐々木裕次研究室 志村眞弘さん(M2)が、ISNM2014のポスターセッションでThe Best Poster Awardを受賞しました。 2014:12:12:14:27:18
物質系専攻 佐々木裕次研究室 志村眞弘さん(M2)が、ISNM2014で ポスターセッションでThe Best Poster Awardを受賞しました。
 
2014/12/12
物質系専攻佐々木裕次研究室松下祐福さん(D1)が、新学術「3D活性サイト科学」の第1回記念シンポジウム学生賞(ポスター賞)を受賞しました。 2014:12:12:14:10:06
新学術「3D活性サイト科学」の第1回記念シンポジウム学生賞(ポスター賞) 発表者: 松下 祐福(D1)X線1分子追跡法によるナノ過飽和3D構造ネットワークの発見とその生体分子系への応用 (副賞がついています!)2015年4月26日〜30日 Bonn 近郊の Bad Honnef で開催される国際ワークショップで の30分の口頭発表とその旅費支援も副賞として受賞されました。
 
2014/12/12
川合・高木研究室 博士1年の川原一晃さんが表面・界面スペクトロスコピー2014にてStudent Prizeを受賞(2014/12/6) 2014:12:10:12:05:58
物質系専攻川合・高木研究室博士1年の川原一晃さんが平成26年12月5-6日に京都府で開催された表面・界面スペクトロスコピー2014にてStudentPrizeを受賞しました。講演題目は「Ag(111)上に成長させたシリセンの構造」です。...
 
2014/12/10
超伝導ゆらぎによる巨大熱磁気効果の発見 2014:12:02:13:00:02
○磁場中で縦方向の温度差を横方向の電圧に変換する機能である「熱磁気効果」は、超伝導体の転移温度以上で観測されるが既往研究ではその効果は小さい○ウラン化合物の超伝導物質において、従来の理論値に比べ100万倍にも達する巨大な熱磁気効果を観測した○この巨大熱磁気効果のメカニズムは、この物質における新奇な超伝導に関連した新しいタイプの超伝導ゆらぎに由来する
 
2014/12/02

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