タグ:物質系専攻

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基盤科学研究系(3専攻合同)入試説明会開催のご案内 4月23日(土)柏キャンパス 2016:04:12:10:33:18
基盤科学研究系3専攻合同入試説明会を以下のとおり開催いたします。 基盤科学研究系に少しでも興味をお持ちの学生の皆様、柏キャンパスの雰囲気や各研究室の研究内容等を聞ける機会です。 ご参加のほどお待ちしております。
 
2016/04/12
指で曲げるだけで電流が倍になる有機物半導体を開発 - 従来比15倍の歪感度により低コスト・高感度の応力・振動センサ応用へ - 2016:04:04:18:00:32
◆手の力だけで電気伝導率が約2倍になる、低コスト・高感度の応力センシング材料を開発した。 ◆本研究グループが開発した、柔らかくて印刷できる低コストの単結晶高移動度有機物半導体薄膜を用いており、従来の金属薄膜歪センサより、15倍も高い歪感度を実現した。 ◆心拍センサなどのヘルスケアデバイス、介護用ロボットの入力に必要な人体動作センシングなどに展開されるとともに、IoT (The Internet of Things)社会の基盤になる低コストセンサへの適用が期待される。
 
2016/04/04
基盤科学研究系 キャリアアップセミナー開催のお知らせ 2016:02:26:10:35:42
東京大学学生を対象に、基盤科学研究系キャリアアップセミナーを開催いたします。多くのご来場お待ちしております。 日  時 : 2016年3月10日(木)・11日(金) 13:00~17:00場  所 : 東京大学 柏キャンパス 新領域基盤棟 2階・3階方  式 : 全体説明(2...
 
2016/02/26
フェムト秒で起こるX線損傷過程の観測に成功 ―X線1分子構造解析法の進展へ大きな一歩― 2016:01:26:5:00:40
◆時間差をつけた2つのX線パルスを照射して、最初のX線パルスで生じるX線損傷を、次のX線パルスで測定する「X線ポンプ・X線プローブ法」を開発した。 ◆高強度X線を照射しても20フェムト秒(100兆分の2秒)の間は、X線損傷が顕在化しないことが観測された。 ◆X線ポンプ・X線プローブ法を利用して高強度X線を使いこなすための知見を得ることで、試料の結晶化を必要としないX線1分子構造解析法の進展が期待される。
 
2016/01/26
世界初、商用ICカード規格スピードで動く有機半導体温度センシングデジタル回路を実現-物流管理やヘルスケア向け電子タグの商品化に前進- 2016:01:25:15:00:00
NEDOプロジェクトにおいて、東京大学、大阪府立産業技術総合研究所、トッパンフォームズ等のグループは、印刷で製造可能な有機半導体デジタル回路の高速化に成功し、世界で初めて商用ICカード規格スピードで動作する温度センシングデジタル回路を実現しました。 今回開発した温度センシングデジタル回路の速度は、近距離無線通信の国際標準規格であるNFC(Near Field Communication)に準拠しており、低コストな温度センサ機能つきプラスティック電子タグとして、物流管理やヘルスケアなどの広範な用途への商品化に大きく前進しました。
 
2016/01/25
一方向透明現象を発見 2015:12:22:15:20:48
◆メタホウ酸銅という物質が、ある方向に進む赤外光に対して透明なのに対して、逆方向に進む同じ波長の光に対して不透明であるという現象を発見した。 ◆これまで、いかなる物質でも、このような一方向透明現象が観測された例はなかった。 ◆今回発見された一方向透明現象は低温強磁場下での現象であるが、今後、室温で実現すれば、光学素子への応用が期待される。
 
2015/12/22
物質系専攻・川合眞紀教授がGerhard Ertl Lecture Award 2015を受賞 2015:12:16:14:07:52
GerhardErtlLectureAwardはGerhardErtl博士が2007年にノーベル化学賞を受賞したことを記念して開設された賞で、表面科学研究に大きな影響を与えた研究者が受賞しています。今回川合教授はアジア人として、また女性として初めての受賞でした。...
 
2015/12/16
2015/12/16
物質が結晶化する瞬間をキャッチ ―世界初!予想外の激しいイオンの運動をX線高速ナノ計測― 2015:12:14:18:59:59
◆溶液から溶質が結晶化(析出)する直前の過飽和状態において、数十ナノメートルのイオン集合体が激しくブラウン運動していることを世界で初めて観察。 ◆全く謎だった過飽和状態に対して、ナノ微小領域を観察できる高速計測法を提案し、激しいイオンの運動と微弱な力場が存在していることも確認。 ◆イオンの過飽和現象が実験的に観察できることになり、将来的には過飽和状態が制御可能となり、過飽和現象を利用した新しい材料開発が大きく進展。
 
2015/12/14
SPring-8・J-PARC・スーパーコンピュータ「京」を連携活用させたタイヤ用新材料開発技術「ADVANCED 4D NANO DESIGN」を確立 2015:11:18:10:38:54
SPring-8・J-PARC・スーパーコンピュータ「京」を連携活用させたタイヤ用新材料開発技術「ADVANCED 4D NANO DESIGN」を確立
 
2015/11/18
物質系専攻 寺嶋研究室 宗岡均さん(D3) AEPSE2015においてStudent Award を受賞 2015:10:30:11:28:34
2015年9月に韓国・済州島で行われた Asian-EuropeanInternationalConferenceonPlasmaSurfaceEngineering(AEPSE2015)にて、StudentAwardを受賞...
 
2015/10/30
X線自由電子レーザーの可干渉性を可視化 ―X線自由電子レーザーが光の位相が揃った理想的なレーザー光源であることを証明― 2015:09:23:0:00:48
◆ヤングの干渉実験を拡張した新しい実験手法によってX線自由電子レーザーの可干渉性を可視化。 ◆X線自由電子レーザーが光の位相が揃った理想的なレーザー光源であることを実証。 ◆可干渉性の情報をX線光学技術と組み合わせることで、より明るいX線レーザー光の生成や利用が期待できる。
 
2015/09/23
総合科学技術・イノベーション会議でImPACTのプログラムマネージャー伊藤耕三教授がプレゼン 2015:09:19:12:30:37
総合科学技術・イノベーション会議(平成27年9月18日)が開催され、ImPACTのプログラムマネージャーでもある伊藤耕三教授(基盤科学研究系・物質系専攻)が前田利菜助教(基盤科学研究系・物質系専攻)と一緒に総理官邸でプレゼンテーションをしました。
 
2015/09/19
2015/09/07
室温で単一分子を触って‘形を視る’ 2015:07:16:18:00:44
原子間力顕微鏡を用いて、  ◆有機分子内部の結合手(分子の形)を可視化した。  ◆世界で初めて、室温での可視化に成功した。  ◆固体表面上で起こる化学反応を直接観察する道を切り拓いた。
 
2015/07/16
基盤科学領域創成研究教育プログラム 夏期集中講義のご案内 2015:07:13:13:09:54
基盤科学領域創成研究教育プログラムの夏期集中講義が7/23~8/6まで開かれます。
 
2015/07/13
物質系専攻博士課程2年の豊田新悟君が国際学会ICM2015 にてBest Poster Awardを受賞 2015:07:10:16:28:48
物質系専攻博士課程2年の豊田新悟君がバルセロナで催された国際学会ICM2015にてBestPosterAwardを受賞しました。"One-waytransparencyoflightinmultiferroicCuB2O4"というタイトルでの発表が評価されたものです。...
 
2015/07/10
第13回 学融合ビジュアライゼーションシンポジウム 開催  「究極的可視化と数理科学の融合を目指して」 6/30(火) 10:00~ 2015:06:22:11:27:43
第13回学融合ビジュアライゼーションシンポジウム開催「究極的可視化と数理科学の融合を目指して」6/30(火)10:00~...
 
2015/06/22
環境保全、医療・バイオ用大気圧低温プラズマの電子密度計測方法を開発‐ 核融合プラズマ研究の成果を応用 ‐ 2015:05:15:11:27:26
自然科学研究機構 核融合科学研究所(岐阜県土岐市 所長・竹入康彦)と東京大学(東京都文京区 総長・五神真)は、有害物質分解などの環境保全技術や医療・バイオ分野への応用が見込まれる、大気圧低温プラズマの電子密度計測方法を開発しました。
 
2015/05/15
物質系専攻入試説明会(柏キャンパス)開催のご案内 5月30日(土) 2015:04:21:15:07:16
物質系専攻の入試説明会を以下の通り開催いたします。 教員による各研究室の紹介とポスターセッションやオープンラボを行いますので、ご興味をお持ちの学生の皆様はぜひご参加ください。
 
2015/04/21
ホウ素は融けると金属になる? ~宇宙実験技術を活用してホウ素の謎を解明~ 2015:04:20:14:00:27
・宇宙実験技術「静電浮遊法」を用いて、ホウ素(融点2,077℃)を中空で溶融させ、その状態の電子構造を測定することに世界で初めて成功した。 ・ホウ素の溶融状態は金属ではないことが判明した。  ・この方法を利用し、物質の超高温状態の性質を理解することで、新たな材料開発につながることが期待される。
 
2015/04/20
2015/04/14
物質系専攻協力講座中辻知准教授が第11回日本学術振興会賞を受賞 2015:04:02:11:15:12
物質系専攻協力講座中辻知准教授が第11回日本学術振興会賞を受賞
 
2015/04/02
物質系専攻協力講座中辻知准教授が第11回日本学士院学術奨励賞を受賞 2015:04:02:11:01:37
第11回(平成26年度)日本学士院学術奨励賞受賞者の一人として、物質系専攻協力講座中辻知准教授が選ばれました。受賞対象となった研究は「強相関電子系における新しい量子物性の開拓」です
 
2015/04/02
物質系専攻 松浦宏行准教授が、一般社団法人資源・素材学会 第40回奨励賞受賞 2015:03:31:11:05:13
物質系専攻松浦宏行准教授が一般社団法人 資源・素材学会 第40回奨励賞受賞
 
2015/03/31
平成28年度 物質系専攻・先端エネルギー工学専攻合同 入試説明会開催(大阪梅田)のご案内 4月11日(土)   2015:03:30:17:34:57
平成28年度 物質系専攻・先端エネルギー工学専攻合同 大阪入試説明会開催のご案内 4月11日(土)  
 
2015/03/30
平成28年度 新領域創成科学研究科物質系専攻の入試説明会開催のご案内 3月27日(金)本郷キャンパス 2015:03:16:12:18:58
平成28年度 新領域創成科学研究科物質系専攻の入試説明会開催のご案内 3月27日(金)本郷キャンパス
 
2015/03/16
基盤科学研究系 キャリアアップセミナー開催のお知らせ 2015:02:20:16:23:20
基盤科学研究系 キャリアアップセミナーを東京大学学生に対象に開催いたします。 多くのご来場お待ちしております。
 
2015/02/20
物質系専攻貴田徳明准教授が、アメリカ物理学会のOutstanding refereeに選ばれました(2014年12月) 2015:02:13:11:46:44
貴田徳明准教授が、アメリカ物理学会のOutstanding refereeに選ばれました(2014年12月)
 
2015/02/13
東大新領域‒KEK‒産総研連携教育シンポジウム開催のお知らせ 2015:02:06:10:53:24
東大新領域‒KEK‒産総研連携教育シンポジウム開催
 
2015/02/06
世界初、印刷で作れる電子タグで温度センシングとデジタル信号の伝送に成功 -従来比10倍以上の高性能、1/10以下の低コスト化を実現- 2015:01:26:14:30:41
NEDOプロジェクトにおいて東京大学、大阪府立産業技術総合研究所等のグループは、印刷で製造可能な有機温度センサと高性能有機半導体デジタル回路を開発し、電子タグとして温度センシングと商用周波数での温度データ伝送に世界で初めて成功しました。デジタル回路を用いる低消費電力の設計と室温近くの大気中での半導体製造工程により、省エネルギーを実現します。
 
2015/01/26
物質系専攻 雨宮研究室の井上伊知郎さん(D2)と山本奈央子さん(M2)が、JSR2015学生発表賞を受賞 2015:01:21:11:10:22
物質系専攻雨宮研究室の井上伊知郎さん(D2)と山本奈央子さん(M2)が、2015年1月に立命館大学で開催された第28回日本放射光学会年会・放射光科学合同シンポジウム(JSR2015)で、学生発表賞を受賞しました。...
 
2015/01/21
物質系専攻 寺嶋研究室 ディアナ・ラコステさん(特任研究員) Plasma Sources Science and Technology の2014年ハイライト論文に選ばれました 2015:01:21:11:01:49
物質系専攻寺嶋研究室DeannaLacosteさん(特任研究員)の"Pureair-plasmabulletspropagatinginsidemicrocapillariesandinambientair"が、PlasmaSourcesScienceandTechnologyの...
 
2015/01/21
物質系専攻 寺嶋研究室・占部継一郎さん(特別研究員) Plasma Sources Science and Technology の2014年ハイライト論文に選ばれました 2015:01:21:10:47:41
物質系専攻 寺嶋研究室の占部継一郎さん(特別研究員)の”Microscopicheterodyneinterferometryfordeterminationofelectrondensityinhigh-pressuremicroplasma"がPlasmaSourcesSci...
 
2015/01/21
「自己免疫疾患の新しい発現機構を発見!」 ~X線を用いて抗原複合体1分子動態連続計測に成功~ 2015:01:21:9:00:32
◆主要組織適合性抗原(MHC)上に提示される病原体由来のタンパク質断片(抗原ペプチド)の1分子内部動態を高速X線回折像からリアルタイム動画撮影に成功。◆抗原ペプチド1分子内部動態はMHC本体の分子動態と独立であることを実証。◆自己免疫疾患を起こす抗原ペプチドは分子内部動態が激しく、新たな認識構造を生み出す可能性があるため、この動きを制御できれば、新しい免疫病予防法が実現可能。
 
2015/01/21
物質系専攻 寺嶋研究室 宗岡均君(D3)がIUMRS-ICA 2014において“The Award for Encouragement of Research”を受賞 2015:01:05:13:13:20
物質系専攻・寺嶋研究室の宗岡均君(D3)が、2014年8月に福岡で開催されたIUMRS-ICA2014において、”TheAwardforEncouragementofResearch"を受賞されました。 ...
 
2015/01/05
物質系専攻 佐々木裕次研究室 志村眞弘さん(M2)が、ISNM2014のポスターセッションでThe Best Poster Awardを受賞しました。 2014:12:12:14:27:18
物質系専攻 佐々木裕次研究室 志村眞弘さん(M2)が、ISNM2014で ポスターセッションでThe Best Poster Awardを受賞しました。
 
2014/12/12
物質系専攻佐々木裕次研究室松下祐福さん(D1)が、新学術「3D活性サイト科学」の第1回記念シンポジウム学生賞(ポスター賞)を受賞しました。 2014:12:12:14:10:06
新学術「3D活性サイト科学」の第1回記念シンポジウム学生賞(ポスター賞) 発表者: 松下 祐福(D1)X線1分子追跡法によるナノ過飽和3D構造ネットワークの発見とその生体分子系への応用 (副賞がついています!)2015年4月26日〜30日 Bonn 近郊の Bad Honnef で開催される国際ワークショップで の30分の口頭発表とその旅費支援も副賞として受賞されました。
 
2014/12/12
川合・高木研究室 博士1年の川原一晃さんが表面・界面スペクトロスコピー2014にてStudent Prizeを受賞(2014/12/6) 2014:12:10:12:05:58
物質系専攻川合・高木研究室博士1年の川原一晃さんが平成26年12月5-6日に京都府で開催された表面・界面スペクトロスコピー2014にてStudentPrizeを受賞しました。講演題目は「Ag(111)上に成長させたシリセンの構造」です。...
 
2014/12/10
超伝導ゆらぎによる巨大熱磁気効果の発見 2014:12:02:13:00:02
○磁場中で縦方向の温度差を横方向の電圧に変換する機能である「熱磁気効果」は、超伝導体の転移温度以上で観測されるが既往研究ではその効果は小さい○ウラン化合物の超伝導物質において、従来の理論値に比べ100万倍にも達する巨大な熱磁気効果を観測した○この巨大熱磁気効果のメカニズムは、この物質における新奇な超伝導に関連した新しいタイプの超伝導ゆらぎに由来する
 
2014/12/02
鉄系高温超伝導の発現機構を解く鍵となる電子状態を解明 2014:11:28:19:00:11
 ◆2008年に発見された鉄系高温超伝導体において、いくつかの超伝導発現機構が提案されているが、その鍵となる超伝導電子の電子状態が未解明であった。◆電子線を照射したときに超伝導電子の数が特殊な変化を示すことを観測し、その変化からもとの電子状態を明らかにした。◆この電子状態は、磁気揺らぎを超伝導の主機構とする理論で提案されたものと一致する。
 
2014/11/28
「ボース・アインシュタイン凝縮に最も近い超伝導状態」を発見 2014:11:04:4:59:59
笠原成 理学研究科助教、綿重達哉 同大学院生(日本学術振興会特別研究員)、松田祐司 同教授、芝内孝禎 同客員教授(東京大学教授)らの研究グループは、花栗哲郎 理化学研究所創発物性計測研究チームリーダー、宇治進也 物質・材料研究機構 ユニット長、ドイツ・カールスルーエ工科大学の研究者らと共同で、鉄を含んだ金属間化合物において「ボース・アインシュタイン凝縮に最も近い超伝導状態」が実現し、更にこの物質が強磁場中で別の超伝導状態に移り変わることを発見しました。今回発見された新しい超伝導では、これまでに前例のない状態が実現されている可能性があり、今後、物質の示す新しい量子状態として研究が進むことが期待されます。
 
2014/11/04
高分子半導体においてバンド伝導を実現 ‐従来の理論限界を打破‐ 2014:10:24:14:00:14
◆高分子半導体において、電子が広がった波として振る舞うバンド伝導を初めて実現しました。 ◆これは、従来の高分子半導体の性能の理論的な限界(数cm2/Vs)を超えられる可能性を示す結果です。 ◆更なる高移動度材料の開発を加速することにより、印刷による低コスト・低環境負荷で製造可能な電子デバイスへの応用が期待されます。
 
2014/10/24
2014/10/20
物質系専攻 前田瑞夫客員教授(理化学研究所連携講座)が日本分析化学会・学会賞を受賞 2014:10:17:14:49:27
前田瑞夫客員教授(物質系専攻物質科学連携講座(理化学研究所)ナノバイオ科学)が、平成26年9月18日に日本分析化学会・学会賞を受賞しました。同賞は分析化学に関し貴重な研究をなし、その業績を内外の論文誌に発表した者の中から、特に優秀なる者に贈呈(毎年3件以内)されます。受賞タイトル:DNAソフト界面を用いるバイオ分析法の開発と応用
 
2014/10/17
物質系専攻 岡本・貴田研究室博士1年寺重翼君が、Int’l School and Workshop on Electronic Crystals ECRYS-20においてポスター賞を受賞 2014:10:09:10:54:55
物質系専攻岡本貴田研究室博士1年の寺重翼君が、InternationalSchoolandWorkshoponElectronicCrystalsECRYS-2014(2014年8月11日~23日開催)において、ポスター賞を受賞しました。...
 
2014/10/09
物質系専攻 寺嶋研究室 安井涼馬君(M2)が第8回プラズマエレクトロニクス インキュベーションホール “優秀ポスター賞”を受賞(2014/08/31) 2014:10:06:11:59:41
物質系専攻 寺嶋研究室の安井涼馬君(M2)が2014年第8回プラズマエレクトロニクス インキュベーションホール"優秀ポスター賞"を受賞致しました。...
 
2014/10/06
物質系専攻 岡本敏宏准教授が高分子学会日立化成賞を受賞 2014:10:06:11:31:45
岡本敏宏准教授(物質系専攻新物質・界面科学講座有機エレクトロニクス科学)が、平成26年9月25日に高分子学会日立化成賞を受賞しました。日立化成賞は機能性高分子、特に電子・情報材料に関する独創的かつ優れた研究業績を挙げた研究者個人に授与されます。受賞タイトル:屈曲型パイ電子系コアに...
 
2014/10/06
「運動や記憶を制御する受容体の巧みな分子内部運動の1分子観察に成功!」~ アロステリック創薬に向けたX線計測技術の樹立 ~ 2014:09:16:18:00:11
◆運動や記憶に関する情報伝達を司る重要な機能性タンパク質「ニコチン性アセチルコリン受容体」1分子の内部運動を世界で初めて動画として捉えた。◆5つのタンパク質(サブユニット)から成るこの受容体は、各サブユニットが変化することによって受容体全体が多様に運動できることを証明した。◆本受容体のサブユニットすべてが創薬の標的であり、その内部動態情報を取得できる本計測手法は、副作用のない創薬開発の基盤計測技術となる。
 
2014/09/16
物質系専攻高際良樹助教(木村研究室)が, 国際熱電学会(ICT2014)にて, Outstanding Poster Awardを受賞しました. 2014:08:18:10:48:43
International Conference on Thermoelectrics - ICT2014に 物質系専攻高際良樹助教(木村研究室)が、International Conference on Thermoelectrics - ICT2014において、The 2014 ITS Outstanding Poster Awardを受賞しました。
 
2014/08/18

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