ニュース

タイトル
投稿日
海洋技術環境学専攻の北極海航路の研究が読売新聞に掲載されました 2013:08:15:20:25:52
海洋技術環境学専攻で行われている北極航路と海氷予報の研究が、8月15日の読売新聞夕刊9面(科学面)で、解説記事として掲載されました。 読売オンラインのページ:http://premium.yomiuri.co.jp/pc/#!/news_20130814-118-OYTPT010...
 
2013/08/15
植物で発見された動物の神経伝達調節因子はどのような機能をもつか—気孔エンジニアリングによる植物の新しい成長制御— 2013:08:01:15:20:37
九州大学大学院理学研究院の研究グループ(射場厚教授、橋本美海特任助教ら)、東京大学大学院新領域創成科学研究科(馳澤盛一郎教授、桧垣匠特任助教)、理化学研究所環境資源科学研究センター(白須賢グループディレクターら)からなる共同研究チームは、大気中CO2への感応に異常をもつモデル植物シロイヌナズナ変異株の解析から、動物の神経伝達を制御する因子MUNC-13と同じ構造をもつタンパク質を偶然発見しました。神経伝達機構をもたない植物において、このタンパク質は植物の環境適応力やバイオマス生産に重要な機能を担っていることが明らかになりました。この成果は、7月30日に科学雑誌 Nature Communications に掲載されました。
 
2013/08/01
海洋技術環境学専攻の北極海氷研究が、朝日新聞に掲載されました。 2013:07:20:18:25:08
7月19日(土)朝日新聞夕刊の「ニュースのおさらい」に、海洋技術環境学専攻で行われている北極海氷の研究の解説が、カラー刷りで掲載されました。 朝日新聞デジタル版にも掲載されています:http://www.asahi.com/edu/jrhigh-exam/TKY201307200...
 
2013/07/20
「3次元ピコメートル精度でナノ粒子の水中動画観察に成功」 ~新しい時分割電子顕微鏡が究極的単粒子運動計測を実現~ 2013:07:19:18:00:03
◆走査型電子顕微鏡を用いて、水溶液中でナノ粒子1個が運動している様子を60ミリ秒の高速性で、かつ、ピコメートル(原子サイズの1/100)精度で検出することに、世界で初めて成功しました。 ◆水中で1分子(粒子)の運動計測を高精度に観察できる全く新しい高速電子顕微鏡の利用法を提案し実証しました。 ◆今後は、水中でマイクロ秒レベルの動画計測ができる超高速電子顕微鏡開発を進め、バイオ材料や高分子材料など、その運動特性を観察することが重要な系の研究に役立てます。
 
2013/07/19
クロマグロの全ゲノム解読に成功 2013:07:19:16:59:11
 情報生命科学専攻/オーミクス情報センターの服部正平らと独立行政法人水産総合研究センター、九州大学および国立遺伝学研究所の共同研究グループは、食用として重要なクロマグロの全ゲノム解読(約8億塩基対)に世界で初めて成功しました。全ゲノムの解析から、他の魚類にない特徴的な視覚の遺伝子...
 
2013/07/19
制御性T細胞を誘導するヒトの腸内細菌の同定と培養に成功 -炎症性腸疾患やアレルギー症に効果- 2013:07:11:9:00:00
 東京大学大学院新領域創成科学研究科(武田展雄研究科長)附属オーミクス情報センターの服部正平教授と理化学研究所統合生命医科学研究センター(小安重夫センター長代行)消化管恒常性研究チームの本田賢也チームリーダーらを中心とする共同研究グループ#は、免疫反応を抑制する働きのある制御性T細胞(Treg細胞:ティーレグ細胞)※1を誘導するヒトの腸内細菌の同定に世界で初めて成功しました。
 
2013/07/11
放射光X線によるキラル物質の3次元透視技術を開発 2013:07:01:10:29:36
理化学研究所(大隅寛幸専任研究員、高田昌樹グループディレクター)、東京大学(有馬孝尚教授)、青山学院大学(高阪勇輔研究支援者、秋光純教授)などの共同研究グループは、キラル物質の内部結晶組織を観察するX線顕微鏡システムをSPring-8に構築し、キラル物質結晶中の右手系の部分と左手系の部分を3次元かつミクロンスケールで可視化することに成功しました。
 
2013/07/01
浅草文化体験バスツアーの開催報告 2013:06:21:15:31:09
新領域創成科学研究科では、6月8日(土)に東京浅草を訪ね、和太鼓体験、浅草寺散策、深川江戸資料館見学をする日帰りバスツアーを実施しました。27名の留学生と研究者が参加し、体験を楽しみました。 新領域創成科学研究科国際交流室...
 
2013/06/21
海洋技術環境学専攻で行われている北極海氷予測の研究が、朝日新聞に掲載されました。 2013:06:21:11:20:37
海洋技術環境学専攻の山口研究室で行われている夏の北極海氷予測の研究が、6月21日の朝日新聞朝刊に紹介されました。今夏の海氷減少も昨年同様大きく、2年連続で最小記録を更新する可能性もあります。朝日新聞記事へのリンク:http://www.asahi.com/shimen/artic...
 
2013/06/21
2013/06/19
物質系専攻物質科学協力講座中辻知研究室が共同で磁気モノポールの量子ダイナミックスを発見 2013:06:19:15:41:55
物質系専攻物質科学協力講座中辻知研究室が共同で磁気モノポールの量子ダイナミックスを発見
 
2013/06/19
細胞分裂で仕切りを作る過程を見ることに成功 2013:06:18:17:01:11
 植物細胞は1つの細胞の中に仕切りを作ることにより分裂します。基礎生物学研究所の研究グループ(村田隆准教授、野中茂紀准教授、長谷部光泰教授)は、法政大学(佐野俊夫准教授)、名古屋大学(東山哲也教授、笹部美知子特任助教(現・弘前大学准教授)、町田泰則教授)、東京大学(馳澤盛一郎教授...
 
2013/06/18
「柏キャンパス in 駒場2013」開催報告 2013:06:18:9:18:51
 柏キャンパスにある、大学院新領域創成科学研究科、物性研究所、大気海洋研究所、宇宙線研究所、カブリ数物連携宇宙研究機構(IPMU)の5組織の協力のもとに、6月1日(土)の午後、新入生・2年生のための交流イベントとして、「柏キャンパスin駒場」(素粒子、物質から地球、宇宙の旅)が昨...
 
2013/06/18
【大使館推薦国費申請者対象】2014年度大使館推薦国費(文部科学省)外国人留学生奨学金情報について 2013:06:14:15:03:27
2014年度大使館推薦国費(文部科学省)外国人留学生奨学金の募集要項が掲載されました。詳細については、下記国際交流室のサイトをご参照ください。http://www.ilo.k.u-tokyo.ac.jp/applying_to_gsfs/newaddmissionJP2.html...
 
2013/06/14
真核細胞誕生の謎を解く: ペルオキシソームに、ミトコンドリア、葉緑体に続く、第三の分裂装置 (c-Podマシン)を発見 2013:06:10:17:06:46
 先端生命科学専攻の博士課程3年・井元祐太(植物生存システム、河野重行教授)は、立教大学の黒岩常祥特定課題研究員(東京大学名誉教授)らの指導で、単膜系の細胞小器官であるペルオキシソームの分裂に必須な分裂装置を世界で初めて発見し、c-Pod(CyanidioschyzonPerox...
 
2013/06/10
新領域創成科学研究科新入生歓迎会(BBQ大会) 2013:06:03:11:09:36
 2013年5月16日、新領域創成科学研究科新入生歓迎会(BBQ大会)が行われました。 当日はあいにくの空模様となり、小一時間ほどで雨天解散となってしまいましたが、柏市役所、流山市役所、柏商工会議所などのご協力をいただいて大盛会となりました。 200kgを超える量の肉類も、ほとん...
 
2013/06/03
柏図書館わくわくミニコンサート(第12回) 出演者募集! 2013:05:31:10:12:20
 東京大学柏図書館で開かれるわくわくミニコンサートは、新領域創成科学研究科の院生・教員の企画によるもので、学内・学外のさまざまな方が出演できる手作りのコンサートとして毎回人気を集めています。このたび、第12回ミニコンサートの日程が決まりました! 出演者の募集を5月24日(金)-3...
 
2013/05/31
「世界初、タンパク質修復に新たな分子内運動を発見」 ~ドミノ倒し運動から見えた驚きの生体分子機構~ 2013:05:30:7:00:02
◆どのような成果を出したのか:変性したタンパク質分子を修復する機能を持つシャペロニンタンパク質分子の内部運動を1分子でリアルタイムに高精度計測することに成功しました。 ◆新規性(何が新しいのか):シャペロニンは8量体のリング構造が二つ重なったシリンダ構造をとりますが(注1)、ATP(アデノシン三リン酸)と結合した後に、リング内の一部が構造変化し、その後リング全体で同期したドミノ倒しに似たねじれ運動を伴って開状態から閉状態へ移行することがわかりました。 ◆社会的意義/将来の展望:分子生物学では今まで、分子は構造を持った静止体(点)として認識してきました。今回計測した分子内部運動という新しい物性を高速高精度計測することで、今後、創薬の戦略指針や分子間相互作用の考え方が全く違ったモノになる可能性があります。
 
2013/05/30
「動く手のひらや物体に映像と触覚刺激を提示できるシステム」の開発 2013:05:21:16:31:08
東京大学 大学院情報理工学系研究科 石川奥研究室は、同大学 大学院新領域創成科学研究科 篠田研究室と共同で、動く手のひらや紙などの動物体を高速ビジョンでトラッキングし、その対象に対して遅延なく映像や触覚刺激を無拘束で投影するシステム=高速で無拘束な未来型情報環境を実現しました。
 
2013/05/21
イモムシ体表にスポット紋様が生じるメカニズムの解明 2013:05:15:7:00:24
◆どのような成果を出したのか 捕食者に対する警告的なシグナルとして知られるイモムシ体表のスポット紋様が、脱皮の度に繰り返し描き直される分子機構を解明した。 ◆新規性(何が新しいのか) 「発生に関わる重要な遺伝子Wnt1が脱皮ホルモン応答性を獲得することにより、他の発生過程に大きな影響を与えずにスポット紋様を生じさせる」という新規の発生機構を示した。 ◆社会的意義/将来の展望 イモムシのスポット紋様が、進化発生学や進化生態学の分野で重要で有力な研究モデルとなりうることが示された。
 
2013/05/15
木質系バイオマスに由来する阻害物質の標的同定 2013:04:25:8:59:16
◆どのような成果を出したのか: 木質系バイオマスから、糖化、発酵を経てバイオエタノールを産生する工程において、糖化の際、副産物として生じる発酵阻害物質バニリンが酵母のタンパク質合成を阻害することを明らかにしました。 ◆新規性(何が新しいのか): 酵母の形に基づく独自のプロファイリング解析から、バニリンの細胞内標的がタンパク質合成に関わるリボソームであることを予測し、生化学的解析から、実際にバニリンがタンパク質合成を阻害している証拠を見いだしました。 ◆社会的意義/将来の展望: この研究成果は、木質系バイオマスからバイオエタノールを高生産するバニリン耐性酵母の育種開発につながり、発酵工学上の大きな進展が期待されます。
 
2013/04/25
物質系専攻貴田徳明准教授が日本物理学会若手奨励賞を受賞 2013:04:10:18:45:11
物質系専攻の貴田徳明准教授が、第7回(2013年)日本物理学会若手奨励賞を 受賞し、同学会において表彰されました。 この賞は、将来の物理学を担う優秀な若手研究者の研究を奨励し、学会をより 活性化するために設けられた賞です。
 
2013/04/10
先端エネルギー工学専攻 堀・藤本研究室のコー キムエン氏(工学系研究科電気系工学専攻)らが電気科学技術奨励学生賞を受賞 2013:04:08:21:24:06
先端エネルギー工学専攻 堀・藤本研究室の博士学生コーキムエン氏(工学系研究科電気系工学専攻)らが,The15thInternationalConferenceonElectricalMachinesandSystems (ICEMS2012,電気機械とシステムに関する国際会議,電...
 
2013/04/08
霊長類3色型色覚の起源に新たな「夜」の光:ニューヨークタイムズ紙で紹介 2013:04:04:19:19:54
先端生命科学専攻の河村らとダートマス大学のナサニエル・ドミニー、アマンダ・メリンらの共同研究チームはメガネザルの視覚オプシン遺伝子の研究から霊長類の3色型色覚の起源が従来の昼間活動性でなくそれよりも古い夜明け前や日没後まもなくの薄暮時活動性にあるとする仮説を提唱した。
 
2013/04/04
武田展雄研究科長挨拶を掲載しました 2013:04:01:9:50:35
新領域創成科学研究科 武田展雄新研究科長挨拶を掲載しました。 http://www.k.u-tokyo.ac.jp/pros/shogen/aisatsu.htm...
 
2013/04/01
2013/03/25
2013/03/08
東大柏キャンパス-TX柏の葉キャンパス駅 シャトルバス運行案内 2013/4/1~2014/03/31 2013:03:06:16:45:44
東京大学学生、教職員及び柏キャンパス来訪者各位新領域創成科学研究科では、東大柏キャンパス ⇔ TX柏の葉キャンパス駅間 シャトルバスを運行しています。 東京大学大学院新領域創成科学研究科 (PDF-1p-294kb)運賃学生:無料(学生証を提示してください。)柏キャンパ...
 
2013/03/06
先端エネルギー工学専攻 居村岳広助教 第1回エヌエフ基金 研究開発奨励賞優秀賞を受賞 2013:02:18:20:41:44
新領域創成科学研究科先端エネルギー専攻(堀・藤本研究室)の居村岳広助教が、「磁界共鳴による走行中電気自動車へのワイヤレス給電に関する研究」により、第1回エヌエフ基金、研究開発奨励賞優秀賞を受賞しました。同賞は、一般財団法人エヌエフ基金より革新性と独創性の高い研究開発および科学や技術の進歩に役立つ発展性の高い研究開発に対して若手研究者に与えられる奨励賞です。 研究発表会、受賞式は2013年1月18日(金)、如水会館にて行なわれました。 http://www.nf-foundation.or.jp/award/presentation.html http://www.nf-foundation.or.jp/award/winner.html
 
2013/02/18
自然環境学専攻学生の永沼翼さんが第10回東京大学学生発明コンテストで奨励賞を受賞 2013:02:15:14:55:42
第10回東京大学学生発明コンテストにおいて、海洋環境学コース海洋生物圏環境学分野(木村研)の永沼翼さんが奨励賞を受賞しました。 受賞発明:木杭浮島受賞一覧:http://hatsumei.iis.u-tokyo.ac.jp/page13Z.html#2011_no010受賞者コメ...
 
2013/02/15
物質系専攻学学生が日本放射光学会年会学生発表賞(JSR13学生発表賞)を受賞 2013:02:06:17:43:33
1月に名古屋大学で開催された第26回日本放射光学会年会において、 修士課程2年の井上伊知郎さん(雨宮研)、修士課程1年徳江真紀さん(佐々木研)が 学生発表賞(JSR13学生発表賞)を受賞されました。
 
2013/02/06
薬物運搬用ナノ粒子内の構造解析に世界で初めて成功 2013:01:29:16:36:01
○高分子ミセルは次世代DDSとして期待されているが、内部の詳細な構造は未知であった。 ○新しい手法の小角X線異常散乱法をDDS粒子に初めて適用して、内部の精密な構造を解明。 ○高性能なDDS開発の基本指針を与え、遺伝子治療や抗がん剤の応用に期待。
 
2013/01/29
ニュース投稿システムメンテナンスのお知らせ 1/29(火)17:00~21:00 2013:01:23:10:45:55
各位 新領域創成科学研究科ニュース投稿システムは、以下の時間メンテナンスのためご覧いただけない予定です。---------------------------------メンテナンス時間1/29(火)17:00~21:00-----------------------------...
 
2013/01/23
第4回「新春餅つき大会」が開催されました 2013:01:21:9:29:55
 1月12日(土)、新領域主催の第4回「新春餅つき大会」が開催されました。 現・次期研究科長がつき手、事務長がかえし手によるつき始めに続き、新領域、物性研、宇宙線研、大気海洋研、更には留学生、当日飛び入など16チームが、白餅、とち餅、豆餅をついて新春を祝いました。 新しい芝生広場...
 
2013/01/21
細胞を丸ごと一個3Dに 2013:01:12:9:00:04
◆どのような成果を出したのか: 電子顕微鏡観察と3D画像再構築の技術を駆使して、単細胞藻類ヘマトコッカス藻が抗酸化物質アスタキサンチンとオイルを細胞内に蓄積する仕組みを明らかにしました。 ◆新規性(何が新しいのか): ひとつの細胞を1枚80 nmの連続した350枚もの超薄切片に切り分け、1枚1枚を電子顕微鏡観察し、その高解像度を保持したまま3D画像に再構築することに成功しました。 ◆社会的意義/将来の展望: アスタキサンチンやオイルに限らず藻類が生産する有用物質の細胞内分布や蓄積の仕組みを本技術で明らかにすることで、藻類バイオテクノロジーの大きな発展が期待されます。
 
2013/01/12
記者会見「新領域国際フォーラム『超領域学問分野の創成』に関する国際共同声明及びサステイナビリティ学教育プログラム国際シンポジウムシリーズ」 2013:01:10:10:00:01
新領域国際フォーラム「超領域学問分野の創成」に関する国際共同声明及び、サステイナビリティ学教育プログラム国際シンポジウムシリーズについて記者会見を行いました。
 
2013/01/10
社会文化環境学専攻学生が日本音響学会学生優秀発表賞を受賞 2012:12:14:15:28:11
社会文化環境学専攻博士課程の李孝振さん(環境音響学研究室)が、日本音響学会第6回学生優秀発表賞を受賞しました。同賞は、平成21年に創設された賞で、将来の音響学の発展を担う若手研究者を奨励するため、春季又は秋季研究発表会において優秀な発表を行った学生会員に贈呈されます。 受賞者:李...
 
2012/12/14
柏キャンパスVS駒場生研のサッカー大会が柏の葉スタジアムで開催されました 2012:12:04:13:58:25
 10月28日(日)に柏キャンパスと駒場の生産技術研究所との親善サッカー大会が柏の葉公園総合競技場で開催されました。 一昨年に続いて2回目の開催(昨年は台風で中止)で、柏キャンパス側から9チーム、生研側から3チームの計12チーム総勢150名を超える参加があり、あいにくの雨模様にも...
 
2012/12/04
物質系専攻占部継一郎特別研究員がYoung Scientist Awards: Silver Award Winnerを受賞 2012:12:03:15:43:23
IUMRS-ICEM2012において、日本学術振興会特別研究員PDの占部継一郎さん(寺嶋研)がYoungScientistAwards:SilverAwardWinnerを受賞されました。http://www.plasma.k.u-tokyo.ac.jp/news/what_ne...
 
2012/12/03
物質系専攻 塚﨑敦准教授 第7回凝縮系科学賞実験部門を受賞 2012:12:03:11:34:31
「高品質ZnO薄膜の作製と酸化物エレクトロニクスへの応用」により、 第7回凝縮系科学賞実験部門を受賞しました。
 
2012/12/03
かがやけ!しょうぶだ!わくわく運動会 Sports Festival 2012 in Kashiwanoha!! 2012:11:26:15:02:49
 2012年9月14日快晴の午後2時、柏の葉公園総合競技場において第3回新領域運動会が創域会学生部執行委員会主催で開催されました。学生と教職員からなる21チーム182名とスタッフが集うなか上田研究科長から、大雨で流れた春の新入生歓迎会の思いも加えて存分に正々堂々と交流を深めて欲し...
 
2012/11/26
物質系専攻 篠原佑也助教  第17回日本放射光学会奨励賞受賞 2012:11:21:13:46:37
新領域創成科学研究科物質系専攻(物理工学科 雨宮研究室)の篠原佑也助教が、「X線光子相関分光法を用いたゴム中のナノ粒子ダイナミックスの観察」により、第17回日本放射光学会奨励賞を受賞しました。
 
2012/11/21
自然環境学専攻特別研究員 高橋由紀子博士が樹木医学会奨励賞を受賞 2012:11:20:18:55:39
自然環境学専攻所属の研究員である高橋由紀子博士が、2012年11月10日~11日に京都府立大学で開催された第17回樹木医学会大会において樹木医学会奨励賞を受賞しました。
 
2012/11/20
柏図書館わくわくミニコンサート(第11回) 出演者募集! 2012:11:12:15:39:21
 東京大学柏図書館で開かれるわくわくミニコンサートは、新領域創成科学研究科の院生・教員の企画によるもので、学内・学外のさまざまな方が出演できる手作りのコンサートとして毎回人気を集めています。このたび、第11回ミニコンサートの日程が決まりました!  出演者の募集を11月12日(月)...
 
2012/11/12
第4回 新領域創成科学研究科 研究科長杯 テニス大会が10月20日(土)に開催されました 2012:10:31:15:32:31
 10月20日(土)に第4回新領域創成科学研究科研究科長杯テニス大会が開催されました。3年ぶりの開催となった今大会は、秋晴れの下、11チームが参加し、テニスの試合だけでなく、チーム間の交流もあり、活気に溢れていました。伊藤基盤系長の開会挨拶に始まり、最後には、上田研究科長と新野大...
 
2012/10/31
ニュース投稿システムメンテナンスのお知らせ 11/1(木) 19:00~22:00 2012:10:31:10:30:21
各位 新領域創成科学研究科ニュース投稿システムは、以下の時間メンテナンスのためご覧いただけない予定です。---------------------------------メンテナンス時間11/1(木)19:00~22:00-----------------------------...
 
2012/10/31
2012/10/30
自然環境学専攻学生がバイオアッセイ研究会・日本環境毒性学会合同研究発表会で奨励賞を受賞 2012:10:30:11:48:40
バイオアッセイ研究会・日本環境毒性学会合同研究発表会奨励賞は、研究の着想や手法に優れ、本研究発展に貢献する成果を発表した学生~ポスドク程度までの若手を対象に贈られる賞です。 このたび、第18回バイオアッセイ研究会・日本環境毒性学会合同研究発表会において、自然環境学専攻の学生が受賞しました。
 
2012/10/30
南アフリカ・ケープタウン大学学長の来訪 2012:10:19:9:41:10
 去る10月4日~5日の両日、南アフリカ・ケープタウン大学のマックス・プライス学長がサステイナビリティ学グローバルリーダー養成大学院プログラムと国連大学の招きで来日しました。
 
2012/10/19
先端エネルギー工学専攻 堀・藤本研究室のビンミン グェン氏らが国際会議(IEEE-VPPC)で論文賞を受賞 2012:10:15:21:14:58
先端エネルギー工学専攻 堀・藤本研究室の博士学生ビンミングェン氏らが2012年10月12日に,IEEEVehiclePowerandPropulsionConference(米国電気電子学会 車両電力推進国際会議)にて発表した下記の論文が2ndPrizePaperAwardを受賞...
 
2012/10/15

‹ First  < 4 5 6 7 8 >